わかりやすい!ボンドロの本物、偽物を見分ける6つのポイント最新版

こんにちは、サロンkinoeのオーナーエステティシャン、栗林きのえです。
実は私、最近ボンボンドロップシールにすっかりハマってしまって、
サロンの待合室に飾ったり、手帳に貼ったりして楽しんでいるんです。
あのぷっくりとした立体感と、キラキラ輝くラメの美しさって、見ているだけで癒されますよね。
お客様にも「これ可愛いですね!」って言ってもらえて、会話のきっかけにもなっています。
でも、ネットで購入しようとしたときに気づいたんです。
「あれ、これって本物なのかな?」って。
実は今、ボンボンドロップシールの人気に便乗した偽物や模倣品が大量に出回っているんですよね。
私も危うく偽物を買いそうになって、本当に焦りました。
この記事では、以下のポイントを詳しくお伝えします。
- ボンボンドロップシールの偽物・模倣品問題の現状
- 正規品と偽物を見分ける6つの具体的なチェックポイント
- クーリアとサンスター文具の関係性と役割の違い
- 品薄や転売に対するネットでのリアルな反響
- 正規品を確実に手に入れるための購入ガイド
それでは、詳しく見ていきましょう。
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ネットで話題!ボンボンドロップシール(ボンドロ)の偽物・模倣品問題とは

最近、SNSを見ていると「ボンボンドロップシールを買ったら偽物だった」
「楽天で買ったシールが空洞だった」という投稿をよく見かけるようになりました。
私自身も、この問題を知ったときは本当に驚きました。
ボンボンドロップシール、通称「ボンドロ」は、
平成レトロブームと相まって2024年頃から爆発的な人気になりました。
特に小学生の女の子たちの間でシール交換が流行していて、
「持っていないと仲間に入れない」というくらいの社会現象になっているんですよね。
サロンにも小学生のお子さんを持つママさんが多く来てくださるんですが、
「どこに行っても売り切れで買えない」「子どもに頼まれているのに手に入らない」という悩みをよく聞きます。
そんな品薄状態につけ込んで、粗悪な偽物を販売する業者が増えているんです。
これは本当に許せない問題だと思います。
「中が空洞」「ペコペコ凹む」SNSで報告される偽物の特徴

Twitterやインスタグラムを見ていると、偽物の特徴についての報告がたくさん寄せられています。
「楽天で買ったボンドロ、届いたら中が空洞だった。押すとペコペコ凹む…」
「メルカリで買ったシール、写真では本物っぽかったのに実物は全然違った。
ラメも入ってないし、透明感もない」
「SHEINで安く買えると思って注文したら、明らかに偽物が届いた。
パッケージも中国語だし、シールの質感が全然違う」
「子どもにプレゼントしたら『これ本物じゃないよ』って見抜かれてショックだった」
本物のボンボンドロップシールは、立体エポキシ樹脂という特殊な素材で作られていて、中にラメが入っています。
グミみたいなぷるぷる感があって、指で押してもそう簡単には凹みません。
ところが偽物は、見た目だけ似せた安物のシールで、中が空洞になっているものが多いんです。
だから指で押すと簡単にペコペコと凹んでしまいます。
私も実際に、友人が間違えて買ってしまった偽物を見せてもらったことがあるんですが、
本物と並べると一目瞭然でした。
偽物は透明感がなくて、なんだか濁った感じなんですよね。
ラメも入っていないから、キラキラ感が全くありません。
あ、それから、2024年12月18日にサンスター文具の公式サイトで注意喚起が出たんですが、
最近は「凹まないタイプの偽物」も出回り始めているそうです。
偽物業者も進化しているんですよね。でも、よく見るとやっぱりラメが入っていなかったり、
印刷が粗かったりするので、見分けることは可能です。
2026年も要注意!フリマアプリや海外通販に潜む罠
2026年に入っても、この偽物問題は全く収まっていません。
むしろ、手口がどんどん巧妙になってきている感じがします。
特に注意が必要なのが、以下のようなケースです。
フリマアプリ(メルカリ、ラクマなど)
「ボンボンドロップシール風」「ぷくぷくシール」「海外製」といった
表記で販売されているものは、ほぼ100パーセント偽物です。
中には、「本物かどうかわかりません」「インポート品です」
と明記している出品者もいますが、それでも本物だと勘違いして購入してしまう人が後を絶ちません。
また、商品写真だけは本物の画像を使っておいて、実際に届くのは偽物というケースもあります。
これは完全に詐欺ですよね。
海外通販サイト(SHEIN、アリエクスプレスなど)
SHEIN(シーイン)やアリエクスプレスといった中国系の通販サイトでは、
ボンドロ風のシールが格安で販売されています。
価格は1シート100円〜200円程度と、正規品の半額以下です。
「こんなに安いなら試しに買ってみよう」と思ってしまう気持ちはわかりますが、届くのは確実に偽物です。
しかも、商品画像は本物の公式画像を無断使用していることが多く、
「画像と全然違うものが届いた」というトラブルが頻発しています。
楽天市場やAmazon
大手通販サイトでも油断できません。
特に、「福袋」という形で複数枚セットにして販売されているものは、偽物である可能性が高いです。
前回の記事でも書きましたが、
楽天で「ボンボンドロップシール福袋」として販売されているものの多くは、正規品ではなく海外製の類似品です。
Amazonでも、マーケットプレイス出品者(Amazon本体ではなく、個人や業者が出品しているもの)の中には、
偽物を扱っている業者があります。
私がサロン経営で学んだことの一つに、「安すぎるものには必ず理由がある」という教訓があります。
美容商材でも、正規品より大幅に安い並行輸入品や偽物が出回ることがあるんですが、
品質や安全性に問題があることが多いんですよね。
ボンボンドロップシールも同じで、定価よりかなり安く売られているものは、
まず疑ってかかった方が良いと思います。
【完全保存版】正規品と偽物の見分け方6つのチェックポイント

さて、ここからが一番重要な部分です。
実際にボンボンドロップシールを購入するとき、
正規品と偽物をどうやって見分けたら良いのか、具体的な方法をお伝えします。
私自身、この見分け方を知ってからは、安心してネットでも購入できるようになりました。
特にメルカリで購入するときは、この6つのポイントを必ず出品者に確認するようにしています。
チェックポイント1:シールの質感 – 本物はラメ入りの立体樹脂、偽物は空洞でラメなし
まず最初に確認すべきなのが、シールそのものの質感です。
正規品の特徴
- 立体エポキシ樹脂という素材で作られている
- 中にキラキラしたラメが入っている
- 透明感があって、グミやゼリーのようなぷるぷる感がある
- 指で押しても簡単には凹まない(硬めの質感)
- 光に当てるとラメがキラキラと輝く
- 厚みがあって、しっかりとした重量感がある
偽物の特徴
- 中が空洞になっている
- ラメが入っていない(または粗悪なラメ)
- 透明感がなく、濁った感じ
- 指で押すとペコペコと凹む
- 光に当ててもあまり輝かない
- 薄くて、軽い感じ
私が初めて本物のボンドロを手に取ったとき、「これは確かに特別なシールだな」って思いました。
まるで小さな宝石みたいなんですよね。
サロンの待合室に飾っているボンドロシールも、太陽の光が当たるとキラキラ輝いて本当に綺麗なんです。
お客様からも「これ、何ですか?可愛い!」って聞かれることが多いです。
ネットで購入する場合、実物を確認できないのが難しいところですよね。
だから、出品者に「シールを押している動画」や「光に当てた写真」を送ってもらうのも一つの方法です。
本物なら、快く応じてくれるはずです。
チェックポイント2:パッケージ裏面 – 製造元「クーリア」発売元「サンスター」の日本語表記はある?
これが一番確実な見分け方だと思います。パッケージの裏面を確認することです。
正規品のパッケージ裏面には、必ず以下のいずれかの表記があります。
- 製造元:株式会社クーリア
- 発売元:サンスター文具株式会社
この2つの会社名のどちらか、または両方が日本語で記載されていれば、それは正規品です。
偽物のパッケージは、以下のような特徴があります。
- 裏面が中国語や韓国語で書かれている
- 日本語表記だが、文字が崩れていたり不自然な日本語
- 会社名の記載がない、または聞いたことのない会社名
- 住所や連絡先の記載がない
私がメルカリで購入するときは、必ず出品者に「パッケージの裏面の写真も載せてください」とお願いしています。
これだけで、ほぼ確実に正規品かどうかが判断できますからね。
ちなみに、正規品のパッケージには、JANコード(バーコード)も記載されています。
このコードをネットで検索すると、商品情報が出てくるので、それも確認材料になります。
あ、それから、パッケージの印刷品質も重要なポイントです。
正規品は印刷が鮮明で、色もきれいですが、偽物は印刷がぼやけていたり、色がくすんでいたりします。
チェックポイント3:ロゴマーク – ちいかわ・サンリオ等は「BANDAI NAMCO」表記が必須
キャラクターものの場合、もう一つ重要な見分けポイントがあります。
それが「BANDAI NAMCO」のロゴです。
以下のキャラクターのボンボンドロップシールには、
必ずパッケージの表面右上に「BANDAI NAMCO」のロゴが入っています。
- ちいかわ
- サンリオ(ハローキティ、マイメロディ、シナモロールなど)
- たまごっち
これらのキャラクターの版権を管理しているのがBANDAI NAMCO社なので、
正規品には必ずこのロゴが入るんです。
私も最初は「なんでボンドロにBANDAI NAMCOが関係あるの?」
って不思議に思ったんですが、キャラクターのライセンス管理をしている会社だったんですね。
特に、ちいかわのボンドロには、裏面に「spiral cute」というシールも貼ってあります。
これも正規品の証です。
サンリオやちいかわのボンドロは特に人気が高いので、偽物も大量に出回っています。
キャラクターものを購入するときは、必ずこのBANDAI NAMCOのロゴを確認してください。
サロンに来てくださるお客様で、お子さんへのプレゼントに
ちいかわのボンドロを探している方がいらっしゃったんですが、
「ネットで買ったら偽物だった」と悲しそうに話されていました。
お子さんはすぐに偽物だと見抜いて、「これ本物じゃない」って言ったそうです。
子どもって、本物と偽物を見分ける感覚が鋭いんですよね。
チェックポイント4:価格と商品説明 – 定価以下や「インポート・海外製」は100パーセント偽物!?
価格も重要な判断材料です。
正規品には定価があって、基本的にはその価格で販売されています。
ボンボンドロップシールの定価(すべて税込み)
- 418円:キャラクターもの以外の通常デザイン
(ももいろボンボン、ほかほかボンボンなど)、もじもじボンボンシリーズ、ボンボンドロップシールミニ - 473円:オーロラシリーズ(ほうせきボンボン、バルーンボンボンなど)、
ふわふわボンボン(ねこねこふわふわ、ぬいぬいふわふわなど) - 550円:キャラクターもの(ちいかわ、サンリオ、ディズニー、スヌーピー、コウペンちゃん、mofusand、
すみっコぐらしなど)、和柄(お寿司、柴犬など)
この定価より大幅に安く売られている場合は、ほぼ確実に偽物です。
例えば、「1シート200円」とか「3シートで500円」といった価格設定は、明らかにおかしいですよね。
原価を考えても、そんな価格では販売できないはずです。
また、商品説明に以下のような表記がある場合も、偽物である可能性が非常に高いです。
- 「海外製」「インポート品」「中国製」
- 「ボンボンドロップシール風」「ボンドロ風」
- 「ぷくぷくシール」「ぷっくりシール」(ボンドロとは別物)
- 「ラブブのボンボンドロップ」(ラブブは別のメーカーの類似品)
- 「中が空洞タイプ」
特に、「海外製」と書いてある時点で、それは正規品ではありません。
ボンボンドロップシールは日本で開発・製造されている商品ですからね。
私がサロンで美容商材を仕入れるときも、価格が安すぎるものは必ず疑うようにしています。
適正な価格には理由があるんですよね。品質の良いものを作るには、それなりのコストがかかります。
ボンドロも同じで、あの美しい立体感とラメの輝きを実現するには、高品質な素材と技術が必要なんです。
だから定価での販売が基本なんですよね。
チェックポイント5:販売元と販売場所 – 正規取扱店かどうかを確認
どこで買うかも非常に重要です。
正規品を扱っている信頼できる販売店で購入すれば、偽物をつかまされる心配はありません。
正規品を販売している店舗(実店舗)
- サンスターぶんぐのおみせ(公式ショップ)
- LOFT(ロフト)
- 東急ハンズ
- ビックカメラ
- ドン・キホーテ
- イオン
- セブンイレブン
これらの大手チェーン店では、基本的に正規品のみを扱っています。
私も、確実に本物が欲しいときは、ロフトや東急ハンズで購入するようにしています。
ネット通販で正規品を購入できるサイト
- サンスター文具公式オンラインショップ
- クーリア公式オンラインショップ
- Amazon(販売元がサンスター文具またはクーリアの場合)
- 楽天市場(公式ショップのみ)
ネット通販の場合、「誰が販売しているか」を必ず確認してください。
Amazonや楽天でも、公式ショップ以外の出品者が販売しているものは、偽物の可能性があります。
特にAmazonのマーケットプレイス出品者には要注意です。
商品名に「正規品」と書いてあっても、実際には偽物だったというケースもあります。
販売元の表記を見て、「サンスター文具株式会社」「株式会社クーリア」と書かれているものを選ぶようにしましょう。
私の経験では、ネットで購入するなら公式オンラインショップが一番安心です。
少し割高に感じるかもしれませんが、偽物を買って後悔するよりは、確実に本物を手に入れる方が良いですよね。
チェックポイント6:最新の模倣手口にも注意 – 進化する偽物の特徴
2024年12月18日に、サンスター文具とクーリアの公式サイトで注意喚起が出されました。
そこには、最新の偽物情報も含まれています。
進化した偽物の特徴
従来の偽物:中が空洞で、押すとペコペコ凹む
最新の偽物:凹まないように改良されているが、ラメが入っていない
偽物業者も進化していて、「空洞だとバレるから」ということで、
凹まないタイプの偽物も作り始めているんです。
でも、ラメまでは再現できていないようで、よく見ると透明感やキラキラ感が全然違います。
また、印刷の質も本物には及びません。
その他の最新手口
- 本物の画像を使った詐欺:商品ページには本物の写真を掲載しておいて、実際に届くのは偽物
- 抱き合わせ販売:ボンドロ6シート+文房具セットで10,000円など、高額な抱き合わせ販売
- 送料詐欺:商品価格は安いが、送料が1個につき2,500円など異常に高い
特に、抱き合わせ販売や送料詐欺は、一見すると正規品を扱っているように見えるので注意が必要です。
「子どものクリスマスプレゼントに」「誕生日に」と焦っている親御さんの心理につけ込んだ、
本当に悪質な商法だと思います。
私もサロン経営をしていて思うんですが、お客様の困っている状況に
つけ込むような商売は絶対にしてはいけないと思っています。誠実さが一番大切ですよね。
クーリアとサンスター文具どっちが本物?両社の関係性と役割分担
ここで、多くの人が混乱しているポイントを整理しておきます。
それが「クーリアとサンスター文具、どっちが本物なの?」という疑問です。
私も最初は「2つの会社があるの?どっちを信じればいいの?」って混乱しました。
でも、調べてみたら実はとてもシンプルな関係だったんです。
開発・製造は「クーリア」、企画・発売は「サンスター文具」のパートナーシップ
結論から言うと、どちらも本物です。
クーリアとサンスター文具は、パートナー関係にあるんです。
それぞれの役割を整理すると、以下のようになります。
株式会社クーリアの役割
- ボンボンドロップシールの開発元
- 製造元(実際にシールを作っている会社)
- 商標権の保有者
- 技術開発とデザイン
サンスター文具株式会社の役割
- 企画・発売元
- 販売戦略の立案
- 流通や販売店への展開
- プロモーション活動
つまり、クーリアが「作る人」で、サンスター文具が「売る人」という関係なんですね。
この関係は、美容業界でもよくあります。
例えば、化粧品メーカーがOEM(他社ブランドの製造)を行うケースです。
製造は専門の工場が行い、販売はブランド会社が行うという分業体制ですよね。
ボンドロの場合も、クーリアの技術力とサンスター文具の販売力が組み合わさることで、
あの素晴らしい商品が生まれているんです。
どちらの会社名が書いてあっても「正規品」!共同展開の仕組み
だから、パッケージに「クーリア」と書いてあっても、
「サンスター文具」と書いてあっても、どちらも正規品なんです。
商品によっては、両方の会社名が連名で記載されている場合もあります。
例えば、
製造元:株式会社クーリア
発売元:サンスター文具株式会社
という感じで、裏面に両方の名前が書かれているパターンです。
あるいは、どちらか一方だけの場合もあります。
でも、どちらか一方でも書いてあれば、それは正規品の証なんです。
私がサロンでお客様に説明するときは、
「クーリアとサンスター文具は、ボンドロを一緒に作っているパートナーなんです」って言っています。
そう説明すると、皆さん「なるほど」って納得してくださいます。
大切なのは、「どちらか一方、または両方の会社名が日本語で記載されているか」を確認することです。
それがあれば正規品、なければ偽物と判断して間違いありません。
転売ヤーに怒りの声も?ボンドロ品薄に対するネットの反響と口コミ
さて、ここからはSNSでの生の声を見ていきたいと思います。
ボンドロの品薄状況や偽物問題について、ネットではどんな反応があるのでしょうか。
私もTwitterやInstagramで「ボンボンドロップシール」と検索して、
いろんな人の投稿を読んでいるんですが、本当に切実な声がたくさんあるんですよね。
「子供の笑顔が見たいのに買えない」サンタクロースたちの悲痛な叫び
特に心に響いたのが、親御さんたちの声です。
2024年末のクリスマスシーズン、本当に多くの親御さんが困っていました。
「娘がサンタさんにボンドロをお願いしたんだけど、どこにも売ってない。どうしよう…」
「子どもの笑顔が見たいだけなのに、なんでこんなに買えないの。
転売ヤーが買い占めてるせいで、普通に欲しい人が買えない現状がつらい」
「娘たちが2024年9月から、毎月1枚ずつお小遣いで買うのを楽しみにしていたのに、
10月から突然在庫が空になって1枚も買えなくなった。子供のささやかな楽しみを奪われて悲しい」
「クリスマス前なのに、ボンドロ6シート+文房具セットで10,000円なんていう抱き合わせ販売しかない。
ダメだとわかっていても、子供のためにこっちに手を出すしかないサンタもいるんです」
この最後のコメント、本当に胸が痛みました。
適正価格で買えないから、高額な抱き合わせ販売に手を出さざるを得ない状況って、おかしいですよね。
私もサロンを経営していて、お客様から「子どもへのプレゼント、どうしよう」という相談を受けることがあります。
親って、子どもの笑顔のためなら何でもしたいって思うものですよね。
でも、その気持ちにつけ込んで高額で売りつける転売業者は、本当に許せません。
「抱き合わせ販売は許せない」悪質な転売業者への批判と公式への応援
転売業者への怒りの声も多数見られました。
「メルカリで定価の3倍〜5倍で売ってる転売ヤーを見ると腹が立つ。本当に欲しい人の手に届かないのはおかしい」
「Amazonで送料が1個2,500円とか設定してる悪質な業者、どうにかならないの?
商品価格は安く見せて、実は送料で高額請求するなんて詐欺じゃん」
「爆買いしてるインスタグラマーとかどうにかなりませんか…子供たちのシールなのに、
大人が独占するのはおかしい」
一方で、公式(クーリアとサンスター文具)を応援する声も多くありました。
「応援してます!転売ヤーの小遣い稼ぎにお金払うくらいなら、クーリアさんにしっかりお金払いたいです」
「製造元、販売元、両方本当に大変だと思いますが、これからも可愛いシールをたくさん販売してください!
親子で楽しみにしてます」
「クーリアさんが子ども達のサンタクロースになってくれたら最高です」
「受注販売にして欲しいです」
この「受注販売にして欲しい」という声、本当にたくさん見ました。
確かに、受注生産にすれば転売ヤーの買い占めを防げるし、本当に欲しい人全員に届けられますよね。
ただ、製造キャパシティの問題もあるでしょうし、簡単ではないんだろうなとも思います。
でも、何か良い解決策があればいいですよね。
公式からの返信とファンとの交流
クーリアとサンスター文具の公式SNSでは、ファンからのコメントに丁寧に返信している様子も見られました。
公式からの返信(一部抜粋)
「品薄状態でご迷惑をお掛けし、大変申し訳ございません。
全種類の増産体制に入っており、12月中旬頃に新ディズニー、スヌーピー等が発売予定です。
登場していない世界的に有名なキャラや、他のキャラも多数準備中です。
かわいい物作りを更に追求してまいりますので、今後とも宜しくお願い致します」
この返信を見て、私は「ああ、公式も一生懸命対応しようとしてるんだな」って思いました。
ファンからも、こんな温かい声がありました。
「妻がハマり夫の私もシール手帳を作りたくなってきました。
ぜひ男性向けの、ハイパーヨーヨーやビーダマン、ポケモンなどのボンボンドロップシールを作ってください!
男性の間でも絶対流行ります」
「いつまで続くんだろう…と思いつつ、今日もシール情報を追いかけています。
でもそれって、子どもの笑顔が見たいからなんですよね。
どうか親としてのこの気持ち、ちょっとだけ受け取ってください」
「探し続けていますが、未だに一度も出会えていません。ぜひ全国へ十分な供給をお願いいたします」
「任天堂とコラボして頂けたら嬉しいです♡」
「ケアベアも‼︎期待‼︎」
こうやって見ていると、ボンドロを愛している人たちの熱量ってすごいですよね。
私もその一人なので、気持ちがすごくわかります。
サロンでも、お客様と「新作のディズニーシリーズ、楽しみですよね!」なんて会話で盛り上がっています。
共通の趣味があると、会話も弾みますよね。
ヒット商品を生み出す「株式会社クーリア」と「サンスター文具」の企業情報
ここで、ボンボンドロップシールを生み出した2つの会社について、もう少し詳しく見ていきたいと思います。
どんな会社が、あの素晴らしいシールを作っているのか。
企業の背景を知ることで、より安心して商品を購入できますよね。
商標権を持つファンシー文具メーカー「株式会社クーリア」のこだわり
株式会社クーリア(Q-LIA)は、大阪府に本社を置くファンシー文具メーカーです。
会社の特徴
- 設立:1988年
- 本社:大阪府大阪市
- 事業内容:ステーショナリー、ギフト、雑貨の企画・製造・販売
- ブランド:Q-LIA
- 代表商品:ボンボンドロップシール、その他ファンシー文具
クーリアは、「可愛い」を追求する文具メーカーとして、長年ファンシー文具市場で活躍してきた会社です。
ボンボンドロップシールも、クーリアの技術力とデザインセンスが結集した商品なんですよね。
あの立体的なぷっくり感を実現するエポキシ樹脂の技術は、クーリアが独自に開発したものです。
私がクーリアの商品で好きなのは、細部へのこだわりです。
ボンドロを見ても、ラメの入れ方一つ、色の組み合わせ一つとっても、本当に丁寧に作られているのがわかります。
サロンでお客様に施術するときも、細部へのこだわりが大切だと思っています。
表面的な綺麗さだけじゃなくて、触り心地や持続性まで考えた施術をする。
それと同じで、クーリアも「見た目だけじゃなく、触って楽しいシール」を追求しているんだと思います。
あ、それから、クーリアは商標権もしっかり保有しています。
「ボンボンドロップシール」という名称も、クーリアの商標なんです。
だから、勝手にこの名前を使って販売している業者は、商標権侵害になります。
模倣品には法的措置も!サンスター文具の品質管理と対応方針
サンスター文具株式会社は、東京都に本社を置く総合文具メーカーです。
会社の特徴
- 設立:1952年
- 本社:東京都台東区
- 事業内容:文房具、オフィス用品、生活雑貨の企画・販売
- 代表商品:ノート、筆記具、デスク周り商品など多数
サンスター文具は、70年以上の歴史を持つ老舗文具メーカーです。
品質管理や流通網がしっかりしているので、クーリアとのパートナーシップによって、
ボンドロを全国の店舗に届けることができているんですよね。
そして、2024年12月18日に、サンスター文具とクーリアの両社が連名で、模倣品に関する注意喚起を発表しました。
公式発表の要点
- 現在、ネット通販サイトやフリマサイト、一部の実店舗で模倣品が多数出回っている
- これらはサンスター文具およびクーリアとは全く無関係の商品である
- 模倣品を発見次第、個人・法人問わず法的措置も含めて厳正に対処する方針
この発表には、正規品と模倣品の比較画像も掲載されていて、非常にわかりやすかったです。
法的措置も辞さないという姿勢は、とても頼もしいですよね。
私も、模倣品を作って販売している業者には、厳しく対処してほしいと思います。
サロン経営でも、模倣やパクリの問題はあります。
私のサロンのコンセプトやメニューを真似する競合店が出てきたこともありました。
でも、オリジナリティと品質へのこだわりは真似できないんですよね。
ボンドロも同じで、表面的には似たようなシールを作れても、
あの質感や美しさは、クーリアとサンスター文具の技術と情熱があってこそ実現できるものだと思います。
Amazonや楽天で買う前に!正規品を確実に手に入れるための購入ガイド
さて、ここまで偽物の見分け方や企業情報を見てきましたが、
「じゃあ実際にどこで買えば安心なの?」というのが一番知りたいポイントですよね。
ここからは、正規品を確実に手に入れるための具体的な購入ガイドをお伝えします。
私が実際に活用している方法なので、ぜひ参考にしてください。
実店舗ならロフトやハンズ!信頼できる販売店リスト
まず、一番確実なのは実店舗で購入することです。
実物を見て、パッケージを確認してから買えるので、偽物をつかまされる心配がありません。
正規品を扱っている信頼できる実店舗
全国展開の大型店舗
- LOFT(ロフト):文具コーナーに豊富な品揃え
- 東急ハンズ:バラエティ豊かなデザインが揃う
- ビックカメラ:家電量販店だが文具コーナーも充実
- ドン・キホーテ:店舗によって在庫状況が異なる
- イオン:ショッピングモール内の文具売り場
コンビニエンスストア
- セブンイレブン:一部店舗で取り扱いあり
公式ショップ
- サンスターぶんぐのおみせ:サンスター文具の直営店
私のおすすめは、やっぱりロフトです。
松本から長野市や名古屋に出かけたときは、必ずロフトに立ち寄ってボンドロをチェックしています。
ロフトの良いところは、品揃えが豊富で、新作も早めに入荷するところです。
店員さんも商品知識が豊富なので、「新作はいつ入りますか?」って聞くと丁寧に教えてくれます。
東急ハンズも同じく、品揃えが良くて安心です。
ただし、現在は品薄状態が続いているので、店舗に行っても売り切れていることが多いんですよね。
私も何度も空振りしています。
そんなときは、店員さんに「次の入荷はいつ頃ですか?」って聞いてみると良いですよ。
予約ができる場合もあります。
あ、それから、イオンのような大型ショッピングモールは、平日の午前中が狙い目です。
週末や夕方は売り切れていても、平日の朝イチに行くと入荷直後の商品が買えることがあります。
ネット通販なら「公式ショップ」かJANコード確認が鉄則
実店舗に行く時間がない、近くに取扱店がないという方は、ネット通販を利用することになりますよね。
ネット通販で正規品を買うためのポイントをまとめます。
ネット通販で安全に購入する方法
- 公式オンラインショップで購入する
一番確実なのは、サンスター文具またはクーリアの公式オンラインショップで購入することです。
- サンスター文具公式オンラインストア
- クーリア公式オンラインショップ
公式なので、100パーセント正規品です。価格も定価なので、高額請求される心配もありません。
- Amazonで購入する場合
Amazonで購入する場合は、以下の点を確認してください。
- 販売元が「サンスター文具株式会社」または「株式会社クーリア」であること
- マーケットプレイス出品者の場合は、評価を確認すること
- 商品説明にJANコードが記載されているか確認すること
- レビューを読んで、「偽物だった」というコメントがないか確認すること
Amazonの検索結果では、「Amazon.co.jp が販売」と書かれているものを優先的に選ぶと安心です。
- 楽天市場で購入する場合
楽天市場も同様に、公式ショップから購入するのが確実です。
- サンスター文具楽天市場店
- クーリア楽天市場店
楽天の場合、「公式」と書かれていても実は違う業者だった
というケースもあるので、ショップ名をしっかり確認してください。
また、前回の記事でも書きましたが、「ボンボンドロップシール福袋」
として販売されているものの多くは、正規品ではなく類似品です。注意してくださいね。
- メルカリやヤフオクで購入する場合
フリマアプリやオークションサイトで購入する場合は、慎重に判断する必要があります。
確認すべきポイント
- 出品者の評価が高いか
- 商品説明が詳しく書かれているか
- パッケージの裏面の写真が掲載されているか
- 「海外製」「インポート」などの表記がないか
- 定価以下の価格で売られていないか
私がメルカリで購入するときは、必ず出品者に以下の質問をします。
「パッケージの裏面の写真も見せていただけますか?」
「いつどこで購入されたものですか?」
「中身は確認されましたか?空洞ではないですか?」
本物を出品している方なら、快く答えてくれます。
逆に、質問に答えてくれなかったり、曖昧な返事しかしない場合は、購入を見送った方が良いでしょう。
- JANコードで検品する
もし商品が手元に届いたら、パッケージに記載されている
JANコード(バーコード)をネットで検索してみてください。
正規品なら、商品情報が出てきます。
もし何も出てこなかったり、全く違う商品が出てきたりした場合は、偽物の可能性が高いです。
よくある質問Q&A
ここからは、ボンボンドロップシールの正規品と偽物について、よくある質問をまとめてみました。
私自身が疑問に思ったことや、サロンのお客様から聞かれたことを中心にお答えしていきますね。
Q1. クーリアとサンスター文具、どちらの表記があれば正規品ですか?
どちらか一方、または両方の表記があれば正規品です。
パッケージの裏面に、「製造元:株式会社クーリア」
または「発売元:サンスター文具株式会社」と書かれていれば、それは正規品の証です。
両方の名前が連名で記載されている場合もありますし、どちらか一方だけの場合もあります。
どちらのパターンでも、日本語でこれらの会社名が書かれていれば大丈夫です。
Q2. 「ぷくぷくシール」「ぷっくりシール」と「ボンボンドロップシール」は違うものですか?
はい、基本的に違うものです。
「ボンボンドロップシール」は、クーリアとサンスター文具が製造・販売している正規品の商品名です。
「ぷくぷくシール」「ぷっくりシール」というのは、立体的なシール全般を指す一般名称です。
ボンドロ風の類似品を販売する業者が、商標権を避けるためにこれらの名称を使っていることが多いです。
ですから、「ぷくぷくシール」という商品名で売られているものは、
ボンボンドロップシールではなく、別の類似品だと考えた方が良いでしょう。
Q3. 空洞タイプの偽物と、最新の凹まないタイプの偽物、どう見分ければいいですか?
凹まないタイプの偽物でも、以下のポイントで見分けられます。
- ラメの有無:正規品はキラキラしたラメが入っていますが、偽物は入っていないかラメの質が粗悪
- 透明感:正規品はクリアな透明感がありますが、偽物は濁っている
- 印刷の質:正規品は印刷が鮮明ですが、偽物は粗い
- パッケージ:裏面の表記を必ず確認する
結局、一番確実なのはパッケージの裏面を確認することです。
どんなに本物そっくりに作られていても、パッケージに「クーリア」
または「サンスター文具」の表記がなければ偽物です。
Q4. キャラクターもののボンドロを買うとき、特に注意すべき点はありますか?
キャラクターものの場合、以下のポイントを必ず確認してください。
- パッケージ表面右上に「BANDAI NAMCO」のロゴがあるか(ちいかわ、サンリオ、たまごっちの場合)
- ちいかわの場合、裏面に「spiral cute」のシールが貼ってあるか
- 定価は550円(税込)であること
キャラクターものは特に人気が高く、偽物も多く出回っています。
正規のライセンス契約を結んでいない偽物には、当然BANDAIのロゴは入っていません。
キャラクターものを購入するときは、このロゴの有無が一番わかりやすい判断材料になります。
Q5. 定価より高く売られている商品は偽物ですか?
定価より高い=偽物とは限りませんが、転売品の可能性が高いです。
ボンドロの定価は418円〜550円ですが、品薄状態のため、定価の2倍〜3倍で転売されていることがあります。
これらは本物である可能性もありますが、転売品を買うことは、転売ヤーを儲けさせることになります。
できれば、定価で販売している正規の店舗から購入することをおすすめします。
また、「ボンドロ6シート+文房具セットで10,000円」のような抱き合わせ販売も、高額な転売の一種です。
こうした商品は、本物であっても購入を避けた方が良いと思います。
Q6. 友人からもらったボンドロが本物か偽物かわからないのですが、どうすれば確認できますか?
以下の方法で確認できます。
- シールをよく見る:ラメが入っているか、透明感があるか
- 触ってみる:硬めで、簡単には凹まないか
- 光に当ててみる:キラキラ輝くか
- パッケージが残っていれば裏面を確認する
もし友人が善意でプレゼントしてくれたものなら、たとえ偽物だったとしても、その気持ちは嬉しいですよね。
友人も知らずに購入してしまった可能性があります。
もし偽物だとわかったら、友人に優しく
「実はこれ、本物じゃないみたいだよ」って教えてあげると、次回からは気をつけてもらえると思います。
Q7. 子どもへのプレゼントに、どうしても本物を買いたいのですが、どこにも売っていません。どうすればいいですか?
お気持ちすごくわかります。多くの親御さんが同じ悩みを抱えていますよね。
以下の方法を試してみてください。
- 複数の店舗に問い合わせる:ロフト、東急ハンズ、ドンキなど、複数の店舗に電話して在庫を確認する
- 入荷日を聞く:店舗によっては、次回入荷日を教えてくれることがある
- 予約をする:予約を受け付けている店舗もある
- 公式オンラインショップをこまめにチェックする:入荷したらすぐに完売するので、こまめにチェックする
- SNSで情報収集する:Twitterなどで「ボンドロ 入荷」と検索すると、
リアルタイムの在庫情報が見つかることがある
また、公式(クーリアとサンスター文具)は増産体制に入っていると発表しているので、
今後は供給が安定してくる可能性があります。
どうしても今すぐ欲しい場合以外は、少し待ってみるのも一つの方法です。
焦って高額転売品や偽物に手を出すよりは、正規品が手に入るのを待つ方が良いと思います。
まとめ:ボンボンドロップシールは裏面の「日本語表記」と「企業名」で判断しよう
さて、長々とお話ししてきましたが、最後にこの記事のポイントをまとめますね。
ボンボンドロップシールの偽物・模倣品が大量に出回っている今、正規品を見分ける知識が本当に大切です。
この記事でお伝えした6つのチェックポイントを振り返ると、
- シールの質感:ラメ入りで硬めが本物、空洞でラメなしは偽物
- パッケージ裏面:「クーリア」または「サンスター文具」の日本語表記があるか
- ロゴマーク:キャラクターものは「BANDAI NAMCO」のロゴが必須
- 価格と商品説明:定価以下や「インポート」表記は要注意
- 販売元と販売場所:信頼できる店舗や公式ショップで購入
- 最新の模倣手口:凹まないタイプの偽物もあるが、ラメの有無で見分けられる
結局、一番確実なのは「パッケージの裏面を確認すること」です。
日本語で「株式会社クーリア」または「サンスター文具株式会社」と書かれていれば、それは正規品。
書かれていなければ偽物です。
私自身、この見分け方を知ってからは、安心してボンドロを購入できるようになりました。
サロンに飾っているボンドロを見るたびに、「あぁ、本物を買って良かったな」って思います。
あのぷっくりとした質感と、キラキラ輝くラメの美しさは、やっぱり本物でないと味わえません。
偽物を買って後悔するよりも、少し待ってでも正規品を手に入れる方が、絶対に満足度が高いと思います。
クーリアとサンスター文具は、増産体制を整えて、一人でも多くの人に本物のボンドロを届けようと頑張っています。
私たち消費者も、公式を応援する気持ちで、正規品を購入していきたいですよね。
転売ヤーや偽物業者にお金を払うのではなく、本当に良いものを作っている企業にお金を払う。
それが、良い商品を守り、育てていくことにつながると思います。
この記事が、皆さんのボンドロ選びの参考になれば嬉しいです。
ぜひ、本物の美しいボンボンドロップシールを手に入れて、シール手帳やデコレーションを楽しんでくださいね。
サロンkinoeでも、ボンドロの話題で盛り上がることがあるので、
もしお近くにお越しの際は、ぜひボンドロ談義をしましょう。お待ちしています!
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