白い恋人50周年!シールになって登場!

北海道のお土産を選ぶとき、迷ったらやっぱり「白い恋人」に辿り着く、という方は多いのではないでしょうか。
私もそのひとりで、札幌に行くたびに「白い恋人パークは絶対外せない」と決めています。
バターの甘い香り、ガラス越しに聞こえるショコラの音楽、そしてメルヘンチックな建物の数々。
パークに一歩入るだけで胸がきゅっとなるんですよね。
そんな大好きな白い恋人パークから、待望の新グッズが登場しました。
その名も「白い恋人パーク ぷっくりシール」。
パークのシンボルや、オリジナルキャラクターの「プルミとラムル」が立体的なシールになったという
嬉しいニュースです。
この記事では、商品の基本情報、販売場所、デザインの中身、
そしてSNSで見つけたファンの反響まで、たっぷりご紹介していきますね。
この記事でわかることはこちらです。
- 新商品「白い恋人パーク ぷっくりシール」の基本情報と価格
- 買える場所、ショップ・ピカデリーの様子と立ち寄り方のコツ
- 約32種類のモチーフ・デザインを一覧表でチェック
- SNSに集まったファンの声と反響のまとめ
- 2026年で50周年を迎えた白い恋人の魅力と、お土産選びのヒント
50周年を迎えた白い恋人がシールになった! その理由と感慨深さ

ボンボンドロップシールが大好きで、旅先の名物ステッカーを集めるのが習慣になっている私にとって、
「白い恋人がシールになった」という知らせは、正直、心臓に悪いくらい嬉しいニュースでした。
白い恋人は1976年(昭和51年)12月に発売されてから、ずっと北海道土産の王道として愛され続けてきた銘菓です。
そして今年2026年、なんと発売50周年を迎えるんです。
半世紀もの間、日本中、世界中の人々に愛されてきたお菓子が、
新たなカタチで生まれ変わるというのは、単なる新商品発表以上のドラマを感じますよね。
半世紀愛されるというのは、それだけ多くの人の人生に寄り添ってきた証だと思います。
私も子どもの頃に初めてもらった白い恋人の、あのサクッとした軽やかな口どけを、いまでも鮮明に覚えています。
その記憶が、シールという「食べ終わっても残るカタチ」になって現れる。
なんだか涙腺にくるものがあります。
こういう記念の年って、企業側も力が入っているものです。
50周年という節目に、パーク限定の立体シールを登場させたのは、
来園してくださる方への「ありがとう」の気持ちが詰まった企画なのだと感じました。
だからこそ、手に取ったときの特別感が違うんです。
白い恋人パークぷっくりシールってどんな商品? 基本情報をチェック


SNSで流れてきた公式アカウントの新商品投稿を見た瞬間、
「これは絶対買いに行くしかない!」と決めてしまいました。
立体的なぷっくりシールという響きだけでもう胸が高鳠りますよね。
発売のお知らせには、白い恋人パークの代表的なモチーフとオリジナルキャラクターが組み合わさった、
ファンにはたまらないデザイン性が詰まっているんです。
ここでは、まず気になる基本情報から整理してみたいと思います。
商品名からして、もうすでに「ぷっくり」という響きだけで心をつかまれますよね。
立体的なシルエットなので、スマホケースやノート、
お財布の端っこに貼るとちょっとしたデコアイテムとしても活躍してくれます。
小さなお土産や、推し活のコレクションとしても相性がよさそうです。
ぷくっとした樹脂加工が施された立体シールは、光の当たり具合でツヤツヤと輝くのも特徴です。
まるで小さなスイーツやミニチュアジオラマが手元に広がっているかのような、贅沢な仕上がりになっています。
ボンボンドロップシール好きの私としては、あの立体感とツヤ感は譲れないポイント。
白い恋人パークのぷっくりシールは、その期待を余すところなく満たしてくれるクオリティでした。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 白い恋人パーク ぷっくりシール |
| 価格 | 605円(税込) |
| 販売場所 | ショップ・ピカデリー(白い恋人パーク内) |
| モチーフ | からくり時計塔/チューダーハウス/白い恋人ソフトクリーム/赤いロンドンバス/クッキーの白い恋人/お菓子のパッケージ/お花/肉球/サッカーボール など 約32種類 |
| キャラクター | プルミ(黒猫の女の子)/ラムル(紫色の猫) |
| 形態 | 縦長の台紙シート1枚に大小のモチーフをレイアウト |
| 加工 | ぷくっとした立体的な樹脂加工 |
価格は605円(税込)。
テーマパークのグッズとしてはとってもお手頃で、
かさばらないので、お土産用に何枚かまとめ買いしても荷物の心配がいらないのが嬉しいところです。
1枚に約32種類も入っているので、1枚あたりの単価で考えると、かなりお得な気もしてきますよね。
あ、それから。
縦長の台紙デザイン自体もおしゃれなので、シールを使い切ったあと台紙をとっておいて、
シール帳(6リングバインダーのリフィル)に挟んで保管している方もいらっしゃるんですよ。
台紙ごとコレクションする楽しみ方、ぜひ試してみてください。
どこで売ってる? 販売場所と購入時の注意点

「販売場所は『ショップ・ピカデリー』って書いてあるけれど、園内のどこなんだろう?」
と疑問に思う方もいらっしゃるかもしれません。
私も何度も足を運んでいるので、白い恋人パークの館内マップを思い浮かべながら、補足していきたいと思います。
札幌への旅行や出張のタイミングで、ぜひチェックしてみてくださいね。
ショップ・ピカデリーは、白い恋人パーク内のファクトリー側、
お菓子作り体験エリアや見学コースの出口付近にあるオリジナルグッズのショップです。
パークを一周する流れの中で自然と立ち寄れる位置にあるので、
「どこにあるの?」と迷うことはあまりないと思います。
お菓子の香りに包まれながら、ワクワクしながら向かってください。
購入時のポイントと個人的なおすすめ
| シーン | おすすめポイント |
|---|---|
| 札幌旅行のお土産として | ばらまきやすく、価格も605円と手頃なので、職場や友人向けのギフトに最適 |
| 自分のコレクションとして | プルミとラムルのデザインを複数揃えて、ノートや手帳にデコるのも楽しい |
| 子ども連れのお楽しみ | 約32種類もあるので、お子さんと「どれにする?」と選ぶ時間も充実 |
| 推し活コレクション | 立体的でぷっくりした質感は、缶バッジやアクスタとはまた違うコレクション感 |
パーク内に足を踏み入れたら、
まずはファクトリー見学を楽しんで、その流れでショップ・ピカデリーへ立ち寄るのが王道ルートです。
ツアー体験のあとだからこそ「あの光景を思い出させるグッズだ!」という特別感も生まれますよね。
注意点としては、イベントや混雑状況によって、
ショップのみの利用可否や入場ルールが変わる場合があるということです。
ショップ・ピカデリーだけ利用したい場合も、
事前に公式のフロアマップや最新のお知らせを確認してから向かうのが安心です。
また、休日や旅行シーズンは混雑していて、ゆっくり品定めするのが難しいことも。
午前中の早い時間帯に来訪すると、落ち着いてお買い物ができるのでおすすめですよ。
私も以前、午後に行って人だかりの中で慌てて選んだことがあって、
それ以来、朝イチで行くのが私の流儀になっています。
デザインが可愛い! ぷっくりシールのモチーフ一覧
シートを広げた瞬間、「これ全部集めたくなる!」とつぶやいてしまったほど、
ひとつひとつのモチーフの作り込みが細やかでした。
肉球やお花のような小さいモチーフから、からくり時計塔や
赤いロンドンバスといったパークを象徴する大きいモチーフまで、バラエティ豊かに揃っているんです。
下記の表で、デザインの内容をチェックしてみてくださいね。
| モチーフ名 | デザインの特徴 | 魅力・推しポイント |
|---|---|---|
| からくり時計塔 | パークのシンボルタワーを立体的に再現 | パークを訪れた記念にぴったりの象徴的アイコン |
| チューダーハウス | イギリス風の美しい洋館、繊細な窓枠 | パークの異国情緒あふれる世界観をそのまま表現 |
| 白い恋人ソフトクリーム | 青いカップに「白い恋人」ロゴ入りのミニチュア | 実際に現地で味わう名物スイーツの可愛さを再現 |
| 赤いロンドンバス | 園内に飾られているイギリス風のクラシックバス | レトロ可愛いアクセントとして手帳デコにも映える |
| クッキーの白い恋人 | おなじみのラング・ド・シャとホワイトチョコ | 銘菓の見た目をそのまま落とし込んだファン必見の柄 |
| お菓子のパッケージ | カラフルなドット柄のギフトボックス風 | 物語性のある北欧テイストの可愛らしい仕上がり |
| お花 | 小ぶりでデコ用の小花、星のような形も | 手帳や余白の隙間を埋めるのに使いやすい |
| 肉球 | 猫キャラクターと相性の良い肉球単体 | 推し活ユーザーさんにもたまらないポイント |
| サッカーボール | パーク内の遊び心あふれるスポーツモチーフ | 意外な組み合わせが逆に可愛い |
| プルミ(キャラクター) | 黒猫の女の子。パークオリジナルキャラクター | シートの中央でひときわ目を引くキュートな存在感 |
| ラムル(キャラクター) | 紫色の猫。パークオリジナルキャラクター | プルミと並べてペアで飾りたくなる人気キャラクター |
青いカップに白文字で「白い恋人」と書かれたソフトクリームモチーフは、公式が公開しているサンプル画像でもしっかり立体感が確認できるくらい丁寧な作りです。指で持った写真を公開していたのですが、まるで本物のミニチュアのようで、「パークをそのまま持ち帰れる感覚」がありました。
プルミとラムルは、白い恋人パークのオリジナルキャラクターで、
すでにキーホルダーやステッカー、ぬいぐるみとしても展開されている人気の猫たちなんです。
既にファンの方であれば「今回のラインナップにも入ってる!」とテンションが上がるはず。
私も紫のラムルがちょこんと座っているシルエットに、思わず「ふわぁ」と声が出てしまいました。
ネットの反響とSNSの声
公式アカウントで新商品情報が公開されると、
北海道内のファンはもちろん、全国の旅行好きやシール愛好家から次々と反応が寄せられました。
ここでは、実際にSNS上で見つかった投稿の様子をまとめてみたいと思います。
遠方でなかなか札幌へ足を運べない方の「うらやましい!」という声も多く、
北海道民の特権ともいえる話題になっていましたね。
投稿を眺めていると、いくつかの傾向がはっきり見えてきました。
まず多かったのは、デザインのクオリティを絶賛する声です。
「ソフトクリームのカップまで立体的で可愛い」「からくり時計塔のミニチュア感がたまらない」
「ぷっくりした厚みが想像以上で、触り心地も良さそう」といった、
細やかな造形への驚きと感動が目立っていました。
立体シールって、画像で見るのと実際に手に取るのでは感動の大きさが全然違うので、
「これは現物を見に行きたい」という気持ちにさせる力があるのだと思います。
次に目立ったのが、お土産としての実用性を評価する声です。
かさばらない、605円とお手頃、お菓子と一緒に渡すと喜ばれる、といった投稿が複数見られました。
職場や友人へのばらまき土産を探している方々からの支持は、確かに厚そうです。
中には「自分用と友達用にまとめ買いした」という方もいて、まさに私が今度やろうとしていた作戦でした。
なんだか仲間がいるようで嬉しかったですね。
そして、遠方に住むファンからの切実な声もたくさんありました。
「北海道旅行の予定をすぐに入れたくなった」「道民の皆さんが本当にうらやましい」
「通販もぜひやってほしい」といった、現地限定ならではのプレミアム感を羨む投稿です。
こうした声を見ると、パーク限定グッズというものが、
遠方ファンにとってどれだけ「特別」な存在なのかが伝わってきます。
私自身、長野からだと札幌は気軽に行ける距離ではないので、その気持ち、ものすごくわかります。
Instagramでの公式投稿では、「持ち物をデコったり、お友達と交換したり、お土産にもぴったり」
という使い方提案とともに、多くの「いいね!」と保存が集まっていました。
公式のアカウントでも写真が公開され、ファンの間で「早くパークに行きたい」という声が広がっています。
全体として、シール好き・お菓子好き・旅行好きという、
異なる層のファンが同時に盛り上がれる稀有な商品だと感じました。
石屋製菓と白い恋人のこれまで、そしてご当地シールの流行
ここで少し視点を広げて、「白い恋人」という商品そのものの物語を振り返ってみたいと思います。
シールを買うだけでなく、その背景を知っておくと、手に取ったときの重みがまったく変わってきますよ。
白い恋人を製造・販売しているのは、1947年に北海道札幌市で創業した老舗菓子メーカーの石屋製菓です。
香ばしく焼き上げたラング・ド・シャでホワイトチョコレートをサンドした白い恋人は、
北海道を代表する銘菓として、発売から半世紀にわたり愛され続けています。
1976年(昭和51年)12月の発売から今年2026年でちょうど50周年。
これだけ長く愛され続けるには、変わらぬおいしさを守り続ける覚悟と、
時代に合わせた挑戦の両立が必要だったはずです。
近年では、白い恋人パークのような体験型のエンターテインメント施設を運営するほか、
銀座や心斎橋などへのカフェ・スイーツブランド展開、さらには地元プロサッカーチーム
「北海道コンサドーレ札幌」のサポートなど、地域に根差したモノづくりと魅力発信を積極的に行っています。
実は私、サッカーボールのモチーフがシールに入っているのを見て「あれ?菓子メーカーなのに?」
と一瞬不思議に思ったのですが、こうした地域とのつながりを知って、納得しました。
パークの遊び心は、こういうところにも表れているんですよね。
ご当地銘菓が続々ステッカーに! 同じジャンルの立体シール事情
あ、それから、ちょっと脱線しますが。
近年、有名なお菓子や地域のソウルフードが立体的なステッカーや
文具になるトレンドが広がっているのをご存じですか。
長野県民の私が特に身近に感じているのは、こんなラインナップです。
| 商品 | 特徴 |
|---|---|
| 八幡屋礒五郎 ご当地ペタッとシール | 長野名物の七味缶や一味唐辛子をぷっくり立体加工で再現した大人気のご当地ステッカー |
| テンホウ オリジナル立体シール | 長野県のラーメンチェーン「みんなのテンホウ」のキャラクターや看板メニューが描かれた、第2弾まで続くヒットシリーズ |
| ボンボンドロップシール(ボンドロ) | 飲食チェーンや人気キャラクターとのコラボレーションが話題の、ぷっくりツヤツヤな樹脂製シール |
旅先の名物や愛着のあるフードが立体ステッカーになることで、
旅の思い出を手元に残せる記念品としてコレクション熱が高まっています。
その流れの中で、白い恋人がシールになったということは、
ご当地シール愛好家にとっても見逃せないイベントなんです。
私の長野のコレクションの中に、北海道出身の白い恋人シールが加わる…
と想像するだけで、手帳の未来が華やかになります。
50周年の節目! 白い恋人パークの魅力とあわせて楽しむ散策ガイド
せっかく白い恋人パークを訪れるなら、シールを買うだけでなく、まる一日楽しんでほしいなと思います。
パークはグッズ購入だけでなく、見どころが満載なんです。
50周年というメモリアルな節目に訪れるなら、なおのことです。
私がこれまでの来園で体験してよかったスポットを、簡単にご紹介しますね。
| 楽しみ方 | 内容 |
|---|---|
| ファクトリー見学 | ガラス越しに「白い恋人」が次々と作られていく製造ラインを見学可能 |
| お菓子作り体験工房 | 約14cmのハート型の大きな白い恋人作りにチャレンジできる人気エリア(事前予約制) |
| 季節のガーデン散策 | イギリス風の庭園には季節ごとの花々が咲き誇り、からくり時計塔のパレードショーを間近で鑑賞できる |
| カフェ&スイーツ | ぷっくりシールのモチーフにもなっている「白い恋人ソフトクリーム」をその場で味わえる |
特におすすめしたいのが、シールのモチーフにもなっている白い恋人ソフトクリームを実際に食べることです。
口に入る前からシールの姿が浮かんで、「これ、さっき見たやつだ!」と二重に楽しめるんです。
あの甘酸っぱい記憶が、シールになって手元に残る。
こういう仕組みは、なかなか粋だなあと感心してしまいます。
訪問のタイミングを計画するときは、体験工房が事前予約制だったり、
季節のイベントで混雑が予想されたりするので、出発前に公式サイトで最新情報を確認するのがおすすめです。
計画的に回ると、見学・体験・お買い物・おやつタイムがスムーズにつながりますよ。
手帳やスマホに! ぷっくりシールのおすすめデコレーション活用術
手に入れたぷっくりシール、そのままコレクションするのも素敵ですが、
日常の持ち物を彩るアイテムとして使うのが本当の楽しみです。
立体シールは、平面のシールにはない「存在感」があるので、
貼る場所を選ぶだけで、持ち物がぐっと特別になります。
ボンボンドロップシールで培った私の経験を、
白い恋人バージョンに置き換えた活用アイデアをいくつかご紹介しますね。
まずひとつめは、透明スマホケースに挟む方法です。
クリアケースの背面に、白い恋人ソフトクリームや黒猫のプルミをレイアウトするだけで、
手元が華やかな北海道仕様に早変わりします。
立体のぷっくり感が生きたまま楽しめるので、立体シールとの相性は抜群です。
ふたつめは、旅の思い出手帳やダイアリーへの活用です。
札幌旅行の日程ページに、からくり時計塔やロンドンバスのシールを貼ると、
見返すたびに楽しい旅の記憶がよみがえります。
写真と合わせて貼れば、その日の気温や食べたもの、
聞いた音楽と一緒に、旅の空気がそっくり保存されるんですよ。
みっつめは、シール帳(6リングバインダー)での保管です。
パッケージごとリフィルに入れて大切にコレクションすれば、台紙の美しいデザインも色褪せずに保管できます。
台紙ごと集めるスタイルは、ご当地シール界隈でも主流になりつつあります。
あとから「このシール、いつどこで買ったんだっけ?」と迷子にならずに済むのも、この方法の良いところです。
「シールって消耗品でしょ」と思われがちですが、
こうして活用法を工夫すると、一枚のシールが暮らしの小さなアクセントになってくれるんです。
私も手帳の背表紙に小さなシールを貼るようになってから、手帳を開くのが前よりもずっと楽しみになりました。
まとめ:白い恋人パークぷっくりシールで50周年の思い出を持ち帰ろう
ここまで「白い恋人パーク ぷっくりシール」についてたっぷりとご紹介してきました。
最後に、記事の要点を振り返っておきたいと思います。
- 商品名は「白い恋人パーク ぷっくりシール」、価格は605円(税込)
- 販売場所は白い恋人パーク内の「ショップ・ピカデリー」
- モチーフは約32種類、からくり時計塔・チューダーハウス・赤いロンドンバス・白い恋人ソフトクリーム・プルミとラムルなど
- 白い恋人は1976年12月の発売から2026年で発売50周年を迎えたメモリアルな年に登場した商品
- SNSでも「かわいい」「パーク限定」「コレクションしたい」と大きな反響
- お土産・コレクション・デコなど、楽しみ方は自由自在
50年ものあいだ愛され続けてきた白い恋人の世界観が、小さくて確かなカタチのシールになって手元に届く。
これは、北海道ファンだけでなく、シール好き・お菓子好きのすべての人に知ってほしいニュースだと思います。
札幌を訪れた際は、ぜひ白い恋人パークへ足を運んで、甘いお菓子の香りに包まれながら、
旅の記念としてこの特別なぷっくりシールを手に入れてみてくださいね。
私も次の札幌旅行の計画を、早速立て始めています!
Q1. 白い恋人パーク ぷっくりシールの価格はいくらですか?
A1. 販売価格は605円(税込)です。
1枚に約32種類のモチーフが入っていることを考えると、
テーマパークのグッズとしてはとてもお手頃な設定だと感じます。
Q2. どこで販売されていますか?
A2. 販売場所は白い恋人パーク内の「ショップ・ピカデリー」です。
パーク内のファクトリー側、お菓子作り体験エリアや見学コースの出口付近に位置しているので、
パークを巡る流れの中で自然と立ち寄れるのが嬉しいポイントです。
Q3. シールは何枚入りですか?
A3. 縦長の台紙シート1枚に、大小あわせて約32種類のぷっくり立体モチーフがレイアウトされています。
大きめのモチーフから小さなデコパーツまで、1枚で多彩に楽しめる構成です。
Q4. デザインのモチーフはどんな種類がありますか?
A4. からくり時計塔・チューダーハウス・白い恋人ソフトクリーム・赤いロンドンバス・クッキーの白い恋人
お菓子のパッケージ・お花・肉球・サッカーボール、そしてキャラクターのプルミとラムルなど、
約32種類のモチーフがひとつのシートに並んでいます。
Q5. キャラクター「プルミ」「ラムル」とは何ですか?
A5. 白い恋人パークのオリジナルキャラクターです。
プルミは黒猫の女の子、ラムルは紫色の猫で、キーホルダーやステッカー、
ぬいぐるみなどとしても展開されている人気のキャラクター。
パークの世界観を伝えるシンボル的な存在になっています。
Q6. 白い恋人パークに入場しなくても購入できますか?
A6. 販売場所であるショップ・ピカデリーは、
イベントや混雑状況によってショップのみの利用可否や入場ルールが異なる場合があります。
事前に公式サイトなどで最新のフロアマップや案内を確認してから向かうのが安心です。
Q7. 札幌駅や新千歳空港のお土産売り場でも買えますか?
A7. 現在は白い恋人パーク限定のアイテムとして展開されており、
空港や主要駅の一般土産店での取り扱いは確認できていません。
確実に手に入れたい方は、パーク内のショップ・ピカデリーを訪れることをおすすめします。
Q8. 札幌旅行のお土産として適していますか?
A8. 605円(税込)という手頃な価格と、
軽量でかさばらないサイズ感、可愛い見た目から、職場や友人へのばらまき土産としてとても好評です。
50周年という記念の年に登場した商品なので、お渡しするときの話題にもなりそうですね。
※ 本記事は公開日時点(2026年9月30日)の情報に基づいて作成しています。
販売状況・営業時間・在庫は変動する場合がありますので、
来訪前に白い恋人パークの公式アカウントや公式サイトで最新情報を確認されることをおすすめします。





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