大戸屋福袋2026の最新情報

こんにちは、サロンkinoeの栗林きのえです。
福袋が大好きな私にとって、年末年始の楽しみといえば、お気に入りのお店の福袋をゲットすること。
特に大戸屋の「まんぷく袋」は、毎年本当にお得で、定食好きな私には欠かせない存在なんです。
「今年も大戸屋のまんぷく袋、絶対欲しい」
「でももう予約終わっちゃったかな」そんな声が、サロンでもお客様から聞こえてきます。
私も毎年、大戸屋の福袋は必ずチェックしていて、あの特製黒酢あんの素や、
八幡屋礒五郎とのコラボ七味は、本当に自宅で大戸屋の味を楽しめる最高のアイテムなんですよね。
2026年の大戸屋まんぷく袋は、今年も期待を裏切らない充実の内容。
価格は5,000円なのに、なんと6,000円分のクーポンが付いてくるという驚きのコスパ。
さらに、新商品の生のり佃煮やオリジナルお弁当バッグなど、魅力的なオリジナル商品が7点も入っているんです。
総額11,250円相当の内容が5,000円で手に入るなんて、これはもう買わない理由が見つかりません。
この記事では、福袋大好きなサロンkinoeの視点で、大戸屋まんぷく袋2026の中身のネタバレから、
現在の在庫状況、予約方法、そして店頭販売で確実にゲットするための裏ワザまで、完全ガイドとしてお届けします。
今回の記事のポイントはこちらです:
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 特盛まんぷく袋 |
| 価格 | 5,000円(税込) |
| 中身の総額 | 約11,250円相当 |
| まんぷくーぽん | 6,000円分(300円券×20枚) |
| オリジナル商品 | 7点(5,250円相当) |
| 事前予約期間 | 2025年11月4日12時〜11月30日23時59分 |
| 店頭販売期間 | 2025年12月26日〜2026年1月14日 |
| 総販売数量 | 約3.2万袋(予約1.9万+店頭1.3万) |
| コスパ評価 | ★★★★★(クーポンだけで元が取れる) |
| 現在の在庫状況 | 予約分ほぼ完売、店頭販売分に期待 |
それでは、一緒に大戸屋まんぷく袋2026の魅力を詳しく見ていきましょう。
大戸屋まんぷく袋2026の驚きのコスパ│5,000円で11,250円相当が手に入る

大戸屋の福袋「まんぷく袋」を語る上で、まず最初にお伝えしたいのが、そのコストパフォーマンスの高さです。
私も長年色々な福袋を購入してきましたが、ここまで明確にお得だとわかる福袋は珍しいんですよね。
価格は5,000円(税込)。この金額だけ見ると、「ちょっと高いかな」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。
でも、中身を見てください。まんぷくーぽんが6,000円分も入っているんです。
つまり、クーポンだけで福袋の価格を1,000円も上回る価値があるということ。
さらに、オリジナル商品が7点で5,250円相当。合計すると11,250円相当の内容が、
5,000円で手に入る計算になります。
これ、普通に考えてもすごいですよね。
私も初めて大戸屋の福袋を知ったとき、「本当にこんなにお得なの?」と疑ってしまったくらい。
でも実際に購入してみて、その価値を実感しました。
クーポンは本当に使えるし、オリジナル商品も全部美味しくて実用的。無駄なものが一切入っていないんです。
大戸屋という企業は、「ごはんがうまい」をコンセプトに、
手作りにこだわった定食を提供し続けている老舗チェーン。
その大戸屋が、日頃の感謝を込めて用意してくれる福袋だからこそ、この充実の内容なんだと思います。
私も大戸屋の定食は大好きで、特にあの鶏と野菜の黒酢あん定食は、何度食べても飽きない美味しさなんですよね。
まんぷくーぽん6,000円分の使い勝手

まんぷくーぽんは、大戸屋での食事が300円割引になる券が20枚綴り。3,000円分が2冊で、合計6,000円分です。
これだけで福袋の価格を超えているわけですから、実質オリジナル商品7点はタダで手に入るようなもの。
このクーポンの使い勝手が本当に良いんです。
全国の大戸屋ごはん処で使えて、フードコート店舗も含まれます(一部対象外店舗あり)。
1会計につき1,000円(税込)毎に1枚使えるという仕組みなので、
例えば定食を1,500円分注文したら、2枚使って600円引きになります。
有効期間は2025年12月26日から2026年6月25日まで。
約半年間使えるので、計画的に使えば無理なく消費できますよね。
私も以前このクーポンを使ったことがあるのですが、
「今日は大戸屋にしよう」という日が増えて、結局全部使い切ってしまいました。
あ、それから重要なポイント。クーポンは購入後、当日から使用できます。
つまり、12月26日に福袋を受け取ったその日のランチやディナーから使えるということ。
これも嬉しいですよね。年末年始の外食が増える時期に、このクーポンがあると本当に助かります。
テイクアウトやオードブル、物販品の購入にも使えるのも便利なポイント。
ただし、デリバリーとまんぷく袋購入時には使えないので、その点だけ注意が必要です。
私はよくテイクアウトを利用するので、クーポンがテイクアウトでも使えるのは本当にありがたいんですよね。
オリジナル商品7点の内訳と魅力
さて、クーポンだけでも十分お得なのに、さらにオリジナル商品が7点も付いてくるというボリューム。
この7点がまた、どれも実用的で美味しいアイテムばかりなんです。

まず、今年の目玉商品のひとつが「八幡屋礒五郎コラボ七味」。
日本三大七味のひとつである、長野の善光寺名物「八幡屋礒五郎」とコラボしたオリジナルデザイン缶です。
2026年の干支をデザインした限定缶で、お正月ならではの特別感があります。
この七味、2個セットになっていて、「七福味 赤」と「七福味 黒」が入っています。
赤は陳皮やレモンの優しい香りと、黒胡椒や花椒で程よくしびれる辛み。
どんな定食にも合うように配合されているそうです。
黒は辛みを抑えて、コク深さを感じつつも柚子や紫蘇の香りが漂うさっぱり七味。
大戸屋の黒酢あん定食との相性が抜群とのこと。
単品で買うと1,280円相当なので、これだけでもかなりの価値がありますよね。

次に注目したいのが、新登場の「大戸屋 生のり佃煮」。
小豆島で採れた生のりを100%使用した、こだわりの佃煮です。
大戸屋は創業当時、好きな時に食べられるよう海苔の佃煮ボトルキープを行っていたという歴史があるそうで、
その伝統を受け継いだ商品なんだとか。
生のりならではのつるりとした舌触りと磯の風味が、ごはんを誘う。
小豆島の醤油でじっくり炊き上げた、家で食べるにふさわしい味わい。
私も佃煮は大好きなので、これは本当に楽しみです。単品価格680円相当。

そしてもうひとつの新商品が「大戸屋オリジナルお弁当バッグ」。
クラフト調の素材で、自然な風合いの日常使いしやすいデザイン。
中は保冷仕様になっていて、大戸屋のお弁当が2つ分入るサイズだそうです。
仕事のお昼、家族とのピクニック、テイクアウトをそのまま持ち帰るシーンにもぴったり。
私もこういった保冷バッグは何個あっても困らないので、実用的で嬉しいアイテムです。単品価格980円相当。

さらに、大戸屋の人気オリジナル商品も充実。
「大戸屋特製黒酢あんの素」が3袋(1袋で2〜3人前相当)。
あの名物定食「鶏と野菜の黒酢あん定食」の味を自宅で再現できるなんて、これは嬉しすぎます。
私も大戸屋に行くと、つい黒酢あん定食を頼んでしまうくらい好きなメニューなんですよね。
単品だと1袋290円なので、3袋で870円相当。

「しそひじき」が2袋。ひじきの優しい食感に、赤しその爽やかな香りと白ごまの香ばしさを合わせたふりかけ。
ごはんのお供に最高です。
単品価格は1袋300円なので、2袋で600円相当。

「もちもち五穀ご飯」が8袋。
大麦、とうもろこし、黒米、黒ごま、白ごまを合わせた五穀ご飯の素で、炊飯器でお米と一緒に炊くだけ。
手軽に大戸屋の五穀ご飯の味わいが楽しめます。単品は3個セット210円なので、8袋だと約560円相当。

「ごまめしお」が2袋。黒ごまの香ばしさに、ほんのり塩味。
くだいた大豆の優しい甘みと香ばしさを加えたふりかけです。単品は1袋140円なので、2袋で280円相当。
これら全部を合計すると、5,250円相当。
クーポン6,000円分と合わせて、11,250円相当の内容が5,000円で手に入るわけです。本当にお得ですよね。
予約と販売のスケジュール│現在の在庫状況と店頭販売のチャンス
さて、この魅力的な大戸屋まんぷく袋、どうやって手に入れるのか。
スケジュールと現在の在庫状況について、詳しくお伝えしていきますね。
大戸屋のまんぷく袋は、事前ネット予約と店頭販売の2つの購入方法があります。
今年の総販売数量は約3.2万袋で、そのうち事前予約分が約1.9万袋、
店頭販売分が約1.3万袋という内訳になっています。
事前ネット予約は、2025年11月4日火曜日の12時から始まりました。予約期間は11月30日日曜日の23時59分まで。
特設ページから店舗受け取りの予約をする形式で、今年はECサイトでの販売は行われていません。
つまり、自宅配送はなく、必ず店舗に取りに行く必要があるということですね。
私も予約開始日に挑戦したのですが、本当にアクセスが集中して、なかなかページが開かなくて焦りました。
結局なんとか予約できたのですが、あの争奪戦は毎年のことながら緊張します。
現在の在庫状況と残りわずかな店舗
さて、気になる現在の在庫状況です。
この記事を書いている時点(11月28日10時10分時点)で、事前予約分の約1.9万袋はほぼ完売状態。
わずかにキャンセルが出た店舗で、残り1個という状況の店舗がいくつか確認されています。
具体的には、東京都の吉祥寺店、
神奈川県の逗子店と山下公園店で、それぞれ残り1個ずつの在庫が確認されています。
ただし、これは記載の日付と時間での状況なので、今この瞬間にはもう売り切れている可能性もあります。
事前予約サイトの店舗一覧は、販売可能店舗のみが表示されるシステムになっているそうなので、
こまめにチェックすれば、キャンセルが出たタイミングで運良く予約できる可能性もゼロではありません。
ただ、正直なところ、事前予約で手に入れるのはかなり難しい状況だと言わざるを得ません。
予約開始から約1ヶ月経って、ほぼ完売しているわけですから。
私の友人も「予約しようと思ったらもう売り切れてた」と残念がっていました。
でも、諦めるのはまだ早いです。なぜなら、店頭販売分が約1.3万袋も用意されているからです。
店頭販売で確実にゲットするための戦略
店頭販売は、2025年12月26日金曜日から2026年1月14日水曜日までの期間に行われます。
事前予約の店頭受け取りの他、予約なしでも店頭で直接購入できるんです。
この店頭販売分が、事前予約に失敗した方にとっての最大のチャンス。
約1.3万袋という数量は決して少なくありません。
ただし、店舗によって在庫数が大きく異なりますし、個数制限を設けている店舗もあるとのこと。
私がおすすめする店頭販売攻略法は、まず自分が行きやすい店舗に事前に問い合わせをすること。
公式サイトには「在庫状況や販売方法は各店舗へお問合せください」と記載されています。
12月に入ったら、お近くの大戸屋に電話して、「店頭販売分の在庫はどのくらいありますか」
「個数制限はありますか」「何時頃に行けば確実に買えそうですか」といった情報を聞いておくと良いでしょう。
販売開始日の12月26日は、やはり混雑が予想されます。可能であれば、開店と同時に行くのがベスト。
私も過去に他の福袋で、開店前から並んで確実にゲットした経験があります。
年末年始は忙しい時期ですが、この日だけは早起きして並ぶ価値があると思いますよ。
あ、それから店舗によっては、
事前ネット予約も店頭販売も行わない店舗や、どちらか一方のみ実施する店舗もあります。
公式サイトに詳細なリストが掲載されているので、必ず確認してください。
例えば、千葉県の船橋フェイスビル店、イオン市川妙典店、
千葉マリンピア店などは、事前予約も店頭販売も行われません。
一方、神奈川県の横浜ジョイナス店、横浜西口店などは、事前予約はなしで店頭販売のみとなっています。
また、秋田県のイオンモール秋田店は、販売開始日が1月1日からと異なるので注意が必要です。
こういった詳細情報を事前にチェックしておくことが、確実にゲットするためのポイントになります。
中身を徹底解剖│新商品と定番商品の魅力
ここからは、まんぷく袋の中身をひとつひとつ詳しく見ていきましょう。
私も大戸屋のオリジナル商品はいくつか購入したことがあるのですが、
どれも本当に美味しくて、自宅で大戸屋の味を楽しめるのが嬉しいんですよね。
八幡屋礒五郎コラボ七味│2026年干支缶の特別感
まず、今年の目玉商品のひとつが、八幡屋礒五郎とコラボした七味です。
八幡屋礒五郎といえば、長野の善光寺名物として有名な、日本三大七味のひとつ。
創業は1736年(享保21年)という、280年以上の歴史を持つ老舗中の老舗なんです。
その八幡屋礒五郎と大戸屋がコラボして作った七味が、この福袋限定で手に入る。
しかも今年は2026年の干支をデザインした缶に入っているという特別仕様。
これ、七味を使い終わった後も、小物入れとして使えそうですよね。
私も過去に可愛い缶に入った調味料を買って、使い終わった後はボタンやアクセサリーを入れて使っています。
七福味「赤」は、陳皮やレモンの優しい香りと、黒胡椒や花椒で程よくしびれる辛みが特徴。
どんな定食にも合うように配合されているそうです。
七味って、うどんやそばにかけるイメージが強いかもしれませんが、
大戸屋の定食にかけるという使い方も新鮮ですよね。
七福味「黒」は、辛みを抑えたタイプ。コク深さを感じつつも、柚子や紫蘇の香りが漂うさっぱり七味。
大戸屋の黒酢あん定食との相性が抜群とのことで、これは絶対に試してみたいです。
しゃぶしゃぶサラダにもおすすめだそうで、用途が広そう。
この2個セット、単品で買うと1,280円。
福袋に入っていなければ、なかなか手が出しにくい価格ですが、
福袋なら他の商品と一緒にお得に手に入るわけですから、これは嬉しいですよね。
大戸屋 生のり佃煮│小豆島の恵みを詰め込んだ新商品
今年初登場の新商品「大戸屋 生のり佃煮」。これも本当に楽しみなアイテムです。
小豆島で採れた生のりを100%使用しているという、こだわりの一品。
大戸屋の歴史を紐解くと、創業当時は海苔の佃煮をボトルキープして、
お客様が好きな時に食べられるようにしていたそうです。
佃煮とごはんの時間を大切にしてきた大戸屋の歴史を受け継いだ商品ということで、
まさに大戸屋らしいアイテムですよね。
生のりの特徴は、一般的な乾海苔では味わえない、つるりとした舌触りと豊かな磯の風味。
小豆島は、瀬戸内海に浮かぶ美しい島で、醤油の産地としても有名なんです。
その小豆島の醤油でじっくり炊き上げた佃煮は、家で食べるにふさわしい味わいに仕立てられているとのこと。
私も佃煮は大好きで、ごはんに少しのせるだけで、シンプルなごはんが豊かな一膳になるんですよね。
朝ごはんに、お弁当に、夜食に。色々な場面で活躍してくれそうです。
容量は100gで、単品価格は680円。これも福袋に入っているからこそ、気軽に試せるアイテムですよね。
大戸屋オリジナルお弁当バッグ│保冷仕様で実用性抜群
もうひとつの新商品が「大戸屋オリジナルお弁当バッグ」。クラフト調の素材で、自然な風合いが特徴。
いかにも福袋のおまけグッズという感じではなく、日常使いしやすいデザインというのが嬉しいポイントです。
中は保冷仕様になっていて、大戸屋のお弁当が2つ分入るサイズ。
仕事のお昼にお弁当を持って行く方、家族とのピクニックに行く方、
大戸屋でテイクアウトしてそのまま持ち帰る方など、色々なシーンで活躍してくれそうですね。
私もサロンにお弁当を持って行くことがあるのですが、保冷バッグは本当に便利。
特に夏場は食中毒が心配ですから、保冷機能は必須です。
でも冬場でも、温かいお弁当を保温したり、逆に冷たいものを冷たいまま保つために使えるので、
一年中活躍してくれるアイテムなんですよね。
大戸屋のお弁当2つ分というサイズ感も絶妙。
家族の分をまとめて持ち運べるし、ピクニックの時には飲み物やおやつも一緒に入れられそう。
単品価格980円というのも、保冷バッグとしては手頃な価格設定だと思います。
大戸屋特製黒酢あんの素│自宅で名物定食を再現
大戸屋の名物定食といえば、「鶏と野菜の黒酢あん定食」。
彩り豊かな野菜と鶏の竜田揚げに、特製の黒酢あんを絡めた人気メニューです。
私も大戸屋に行くと、ついこの定食を頼んでしまうくらい大好き。
その特製黒酢あんを、自宅で簡単に再現できるのが「大戸屋特製黒酢あんの素」。
1袋で2〜3人前相当で、それが3袋も入っているんです。つまり、6〜9人前分。家族みんなで楽しめる量ですよね。
使い方も簡単で、鶏肉を揚げて野菜と炒め合わせ、この黒酢あんの素を絡めるだけ。
自宅で大戸屋の味が楽しめるなんて、本当に幸せなことです。
私もこれを使って、サロンのスタッフランチに黒酢あん定食を作ってみたいなと思っています。
単品価格は1袋290円なので、3袋で870円相当。これも福袋に入っているからこそのお得感ですよね。
しそひじき、もちもち五穀ご飯、ごまめしお│ごはんのお供三兄弟
残りの3つのアイテムは、どれもごはんのお供として活躍してくれる優れもの。
「しそひじき」は、ひじきの優しい食感に、赤しその爽やかな香りと白ごまの香ばしさを合わせたふりかけ。
ひとふりで、ごはんの味わいが広がります。
私もふりかけは大好きで、色々な種類を試すのが楽しみなんです。
しそとひじきの組み合わせって、健康的で美味しそうですよね。2袋入りで、単品だと1袋300円なので600円相当。
「もちもち五穀ご飯」は、炊飯器でお米と一緒に炊くだけで、大戸屋の五穀ご飯が楽しめるという優れもの。
大麦、とうもろこし、黒米、黒ごま、白ごまという5つの穀物が入っていて、もちもちとした食感と香ばしさが特徴。
8袋も入っているので、しばらく楽しめますね。単品は3個セット210円なので、8袋だと約560円相当。
「ごまめしお」は、黒ごまの香ばしさに、ほんのり塩味。
くだいた大豆の優しい甘みと香ばしさを加えたふりかけです。
ひとふりで、ごはんの味わいがふくらみ、噛むほどに素材の旨みが広がるとのこと。
シンプルなおにぎりにかけても美味しそうですよね。2袋入りで、単品だと1袋140円なので280円相当。
この3つのアイテム、合わせて約1,440円相当。
ごはんのお供って、毎日の食卓に欠かせないものだから、
こういった実用的なアイテムが福袋に入っているのは本当に嬉しいです。
SNSでの口コミと評判│大戸屋まんぷく袋への熱い思い
大戸屋のまんぷく袋は、毎年SNSでも話題になります。
実際に購入した方々の口コミや評判を見ていると、満足度の高さがよくわかるんです。
私もSNSをチェックするのが好きで、福袋のシーズンになると、色々な人の投稿を見て参考にしています。
過去の福袋に対する反響
過去の大戸屋まんぷく袋を購入した方々の口コミを見ていると、圧倒的に多いのが「コスパが最高」という声。
クーポンだけで元が取れるという明確なお得感が、多くの人に支持されているようです。
「大戸屋の福袋、5,000円で6,000円分のクーポンって、もう数学的に勝ち確定じゃん。
しかもオリジナル商品も全部使えるやつばかりで最高」というツイートを見たことがあります。
本当にその通りですよね。
「黒酢あんの素が入ってるの嬉しすぎる。自宅であの味が再現できるなんて、大戸屋愛が深まった」という声も。
大戸屋の定食が好きな方にとって、自宅で同じ味を楽しめるというのは、本当に特別なことなんですよね。
「八幡屋礒五郎とのコラボ七味、干支缶が可愛くて使い終わっても飾ってる。
毎年デザインが変わるから、コレクションしたくなる」という意見も見かけました。
確かに、干支缶は毎年デザインが変わるから、集める楽しさもありますよね。
今年の新商品への期待の声
2026年版の福袋には、新商品が2つ追加されています。この新商品への期待の声も、SNSでたくさん見かけます。
「生のり佃煮、新登場だって。小豆島の生のり100%って、これは絶対美味しいやつ。
大戸屋の佃煮ボトルキープの歴史を受け継いだ商品って聞いて、ますます欲しくなった」
「オリジナルお弁当バッグが今年から入るらしい。保冷仕様でお弁当2つ分入るって、実用的すぎる。
これだけでも欲しい」
「今年の福袋、新商品2つも入ってるのに価格据え置きって、大戸屋さん太っ腹すぎる。絶対買う」
こういった期待の声が多く見られました。私も新商品の追加は嬉しいサプライズだと思います。
毎年同じ内容だと飽きてしまいますが、新しいアイテムが加わることで、
リピーターも新鮮な気持ちで楽しめますよね。
争奪戦の様子と売り切れへの嘆き
一方で、予約の難しさに関する投稿も多く見られます。
「大戸屋の福袋、予約開始12時ちょうどにアクセスしたのに、すでに繋がりにくくて焦った。
なんとか予約できたけど、毎年この争奪戦はドキドキする」
「予約しようと思ったら、もう近所の店舗は全部売り切れてた。店頭販売に賭けるしかない」
「大戸屋まんぷく袋、毎年人気すぎて予約取れない。今年こそはと思ってたのに、また逃した。
来年こそは絶対リベンジする」
こういった嘆きの声も多数。人気商品ゆえの悩みですよね。
私も予約開始日には必死になってアクセスしますが、あの緊張感は福袋ならではの醍醐味でもあります。
あ、それから「店頭販売で無事ゲットできた」という報告も見かけます。
「予約は取れなかったけど、12月26日の朝イチで店舗に行ったら買えた。
開店30分後にはもう完売してたから、早起きして良かった」という投稿を見て、
やはり店頭販売は早い者勝ちなんだなと実感しました。
大戸屋という企業とまんぷく袋にかける思い
ここで少し、大戸屋という企業について、そしてこの福袋にかける思いについて、お話ししたいと思います。
福袋の背景を知ることで、より愛着が湧きますよね。
大戸屋は、1958年に東京都豊島区池袋で創業した定食チェーン。
「ごはんがうまい」をコンセプトに、手作りにこだわった定食を提供し続けています。
もう60年以上の歴史がある、老舗中の老舗なんです。
大戸屋の特徴は、何と言っても店内で手作りしている点。
多くのファストフード店や定食チェーンは、セントラルキッチンで調理したものを
各店舗に配送する方式を取っていますが、大戸屋は違います。
各店舗で、その日その時に調理するという手作りスタイルを貫いているんです。
だからこそ、出来立ての美味しさが味わえる。野菜もたっぷり摂れて、バランスの良い食事ができる。
私も仕事で忙しい時、「ちゃんとした食事を摂りたい」と思ったら、大戸屋に行くことが多いです。
まんぷく袋に込められた感謝の気持ち
大戸屋の公式サイトを見ると、
「日頃のご愛顧に感謝の気持ちを込めて、大戸屋の魅力をぎゅっと詰めた福袋を」という言葉があります。
この一文から、企業の姿勢が伝わってきますよね。
まんぷく袋は、単なる在庫処分の福袋ではありません。
大戸屋の人気商品や、店舗でしか手に入らないオリジナル商品を、
お得な価格で提供することで、お客様への感謝を表現している。そういった思いが込められた福袋なんです。
今年の販売数量は約3.2万袋。これだけの数量を用意するのは、企業として大きな決断だと思います。
でも、それだけ多くのお客様に喜んでもらいたいという思いがあるからこそ、この規模で展開しているんでしょうね。
私もサロンを経営していて、お客様への感謝の気持ちをどう表現するかということを常に考えています。
大戸屋のこのまんぷく袋は、企業としての感謝の形のひとつ。こういった姿勢に、私も学ぶところが多いです。
創業当時の佃煮ボトルキープの話
先ほど少し触れましたが、大戸屋は創業当時、海苔の佃煮をボトルキープしていたそうです。
お客様が好きな時に食べられるように、というおもてなしの心。
今回の新商品「大戸屋 生のり佃煮」は、その歴史を受け継いだ商品。
単に新商品を作るのではなく、企業の歴史やストーリーを大切にしている。
そういった姿勢が、長年愛され続ける理由なんでしょうね。
佃煮とごはんの時間を大切にしてきた大戸屋。その精神が、この福袋にも表れています。
ごはんのお供になる商品が多く入っているのも、
「ごはんがうまい」というコンセプトを体現しているからこそだと思います。
Q&A│大戸屋まんぷく袋2026に関するよくある質問
ここからは、大戸屋まんぷく袋2026について、よくある質問にお答えしていきますね。
私がサロンでお客様から聞かれたことや、SNSで見かける疑問などをまとめています。
Q1. 事前予約は完売していますが、店頭販売で買える可能性はありますか。
A. はい、店頭販売分として約1.3万袋が用意されています。
事前予約とは別枠なので、予約できなかった方にもチャンスがあります。
ただし、店舗によって在庫数が異なりますし、数量限定なので早い者勝ちです。
確実に手に入れたい方は、12月26日の販売開始日、できれば開店と同時に店舗に行くことをおすすめします。
私の経験では、人気の福袋は午前中で売り切れることも多いので、早めの行動が肝心ですよ。
Q2. まんぷくーぽンはいつから使えますか。
A. まんぷくーぽんは、福袋購入後すぐに使用できます。
つまり、12月26日に福袋を受け取ったその日のランチやディナーから使えるということです。
有効期間は2025年12月26日から2026年6月25日までの約半年間。
計画的に使えば、無理なく使い切れる期間設定になっています。
私も以前使ったときは、週に1回大戸屋に行くペースで、ちょうど使い切れました。
Q3. クーポンは家族や友人と分けて使えますか。
A. はい、クーポンは切り離して使用するタイプなので、家族や友人と分けて使うことができます。
1冊に300円券が10枚綴りで、それが2冊入っているので、合計20枚。
例えば、家族で10枚ずつ分けたり、友人にプレゼントしたりすることも可能です。
ただし、転売は固く禁止されているので、その点は注意してくださいね。
Q4. 福袋は1人何個まで購入できますか。
A. 事前ネット予約の場合、一度のご購入は5個までとされています。
店頭販売の場合は、店舗によって個数制限を設けている場合があるので、各店舗にお問い合わせください。
複数購入したい方は、家族や友人の分もまとめて買うことができますが、
あくまで個人で楽しむ範囲でお願いしますね。転売目的での購入は禁止されています。
Q5. 店舗受け取りの日時は指定できますか。
A. 店舗受け取り可能日は2025年12月26日から2026年1月14日の間ですが、定休日や年末年始の店休日を除きます。
また、店舗によって営業日が異なるため、受け取り日を指定できない日もあります。
予約時に受け取り日を選択できますが、希望日が選べない場合は、店舗の営業日を確認して調整する必要があります。
受け取り日の変更は、アプリ会員の方のみ、受取日3日前まで変更可能です。
Q6. オリジナル商品の賞味期限はどのくらいですか。
A. 各商品によって賞味期限は異なります。
七味や佃煮、ふりかけ類は、未開封であれば数ヶ月から1年程度は日持ちするものが多いです。
ただし、開封後はできるだけ早めに消費することをおすすめします。
黒酢あんの素も、レトルトパックになっていると思われるので、比較的日持ちするはずです。
詳しい賞味期限は、商品に記載されていますので、受け取った際に確認してくださいね。
Q7. ECサイトでの販売や配送はありませんか。
A. 今年はECサイトでの販売は行われません。必ず店舗での受け取りとなります。
つまり、オンラインで注文して自宅に配送してもらうことはできないということです。
事前ネット予約をした場合も、指定した店舗まで取りに行く必要があります。
この点は注意が必要ですね。
私も最初、配送してもらえると思っていたので、店舗受け取りのみと知って少し驚きました。
Q8. 予約のキャンセルはできますか。
A. アプリ会員の方は、マイページより受取日3日前まで変更およびキャンセルが可能です。
ゲスト会員の方は、お客様相談室にお問い合わせいただく形になります。
ただし、当日のキャンセルはお受けできないとのことなので、予定が変わった場合は早めに連絡することが大切です。
私も以前、急用で受け取りに行けなくなったことがあって、慌ててキャンセルした経験があります。
Q9. オリジナルお弁当バッグのサイズはどのくらいですか。
A. 公式サイトには「大戸屋のお弁当が2つ分入るサイズ」と記載されています。
大戸屋のお弁当は通常サイズでだいたい縦15cm×横20cm×高さ5cmくらいなので、
バッグの内寸はそれが2つ入る程度と考えられます。
保冷仕様なので、ピクニックや運動会などにも使えそうですよね。
私もこういった保冷バッグは何個あっても困らないので、実用的なアイテムだと思います。
Q10. 近くに大戸屋がない場合、遠方の店舗で予約・購入できますか。
A. はい、事前ネット予約の場合は、全国の販売対象店舗から好きな店舗を選んで予約できます。
旅行や出張の際に立ち寄れる店舗を指定することも可能です。
ただし、受け取りは必ず店舗まで行く必要があるので、確実に取りに行ける店舗を選ぶことが大切です。
店頭販売の場合も、遠方の店舗でも購入できますが、
在庫状況は店舗によって異なるので、事前に電話で確認しておくと安心ですね。
まとめ│大戸屋まんぷく袋2026で新年を美味しくお得にスタート
ここまで、大戸屋まんぷく袋2026について、中身のネタバレから在庫状況、購入方法、口コミまで、
詳しくお話ししてきました。福袋が大好きな私にとって、大戸屋のまんぷく袋は毎年欠かせない存在なんです。
5,000円で11,250円相当の内容が手に入るという、圧倒的なコストパフォーマンス。
クーポンだけで元が取れて、さらにオリジナル商品が7点も付いてくるというボリューム。
新商品の生のり佃煮やお弁当バッグ、そして毎年人気の八幡屋礒五郎コラボ七味。どれをとっても魅力的な内容です。
事前ネット予約はほぼ完売状態ですが、店頭販売分が約1.3万袋も用意されています。
12月26日からの店頭販売に挑戦する価値は十分にありますよ。早起きして、開店と同時に店舗に行く。
そんな努力が報われる福袋だと思います。
最後に、今回の記事のポイントを表でまとめておきますね。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商品名 | 特盛まんぷく袋 |
| 価格 | 5,000円(税込) |
| まんぷくーぽん | 6,000円分(300円券×20枚) |
| オリジナル商品 | 7点(約5,250円相当) |
| 総額 | 約11,250円相当 |
| コスパ評価 | ★★★★★ |
| 事前予約状況 | ほぼ完売(一部店舗でキャンセル待ち可能) |
| 店頭販売開始 | 2025年12月26日 |
| 店頭販売数量 | 約1.3万袋 |
| 販売期間 | 2025年12月26日〜2026年1月14日 |
| 新商品 | 生のり佃煮、オリジナルお弁当バッグ |
| おすすめ度 | ★★★★★(定食好きなら必買) |
大戸屋まんぷく袋2026で、新年を美味しくお得にスタートさせましょう。
自宅で大戸屋の味を楽しみながら、クーポンでお店にも通う。そんな充実した日々を過ごせるはずです。
サロンkinoeからも、皆さんが無事にまんぷく袋をゲットできますことを心から願っています。
12月26日の店頭販売、一緒に頑張りましょう。素敵な福袋ライフを楽しんでくださいね。
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