パペットスンスンのイラストを描いてみよう!小学生など子どもでも描ける簡単ステップ+解説で誰でも描ける描き方ガイド

パペットスンスンのイラストを描いてみよう!小学生など子どもでも描ける簡単ステップ+解説で誰でも描ける描き方ガイド
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パペットスンスンイラストの描き方を超わかりやすく図説!

こんにちは、サロンkinoeの栗林きのえです。
今日は、いつもと少し違った内容をお届けしますね。パペットスンスンのイラストの描き方なんです。

サロンにいらっしゃるお客様の中には、
お子様連れの方も多いんですが、待ち時間にお子様が「お絵かきしたい」って言うことがあるんですよね。
そんな時に、「じゃあ、スンスン描いてみる?」って一緒に描けたら楽しいなって思って、
この描き方を研究してみたんです。

大人の私たちも、ちょっとした空き時間に、手帳の隅っこにスンスンを描いたり、メモに小さく描いたり。
そんな楽しみ方ができたら素敵ですよね。絵が苦手な方でも大丈夫。
簡単なステップで、誰でもパペットスンスンが描けちゃうんです。

それでは、2つの描き方を、小学生でもわかるように、丁寧に解説していきますね。

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【描き方1】元気いっぱい!クッキーモンスター風のスンスン

最初にご紹介するのは、大きなお口を開けた、元気いっぱいのスンスンの描き方です。
青くてふわふわのクッキーモンスターみたいな雰囲気で、見ているだけで元気が出てくるイラストなんですよね。

この描き方、実は8つのステップで完成するんです。
一つずつ、ゆっくり進めていけば、絵が苦手な方でも必ず描けますよ。
私も最初は「本当に描けるかな」って不安だったんですが、やってみたら意外と簡単で、
今では手帳にちょこちょこ描いているくらいです。

ステップ1:まんまるを2つ、くっつけて描こう!

最初は、目の部分から始めます。まんまるを2つ、隣同士にくっつけて描いてください。

コツは、同じ大きさの丸を2つ描くこと。
定規のコンパスを使ってもいいし、10円玉や100円玉を使って丸の形をなぞってもOKです。
私は、ペットボトルのキャップを使って描くことが多いんですよね。ちょうどいいサイズなんです。

2つの丸は、ちょっとだけ重なるくらいにくっつけましょう。
完全に離れていると、目が離れすぎて見えちゃうので、軽く重なるか、くっついているくらいがちょうどいいです。

丸を描くのが苦手な方は、ゆっくりゆっくり、手首を使って描いてみてください。
一度で完璧な丸を描こうとしなくても大丈夫。何度かなぞって、丸い形に整えていけばいいんです。

ステップ2:目のすぐ下に、小さめの丸(または三角)を描こう!

次は、鼻の部分です。2つの丸の目の、ちょうど真ん中の下あたりに、小さめの丸を描きます。

この鼻の丸は、目の丸よりもずっと小さくていいんです。
目の丸の4分の1くらいのサイズをイメージしてください。ビー玉と、小さなボタンくらいの大きさの違いですね。

丸じゃなくて、三角でもOKなんです。三角の鼻にすると、ちょっと違った雰囲気のスンスンになりますよ。
私は、その日の気分で丸にしたり三角にしたり、変えて楽しんでいます。

鼻の位置は、2つの目の間、ちょうど真ん中あたり。
あまり上すぎても下すぎても変な感じになっちゃうので、バランスを見ながら描いてみてください。

ステップ3:大きく開いた口の線を、ぐいーんと描こう!

ここからが、このスンスンの特徴的な部分。大きく開いた口を描きます。

鼻の下から、ニッコリ笑った口の形を描くんですが、ここでのポイントは「大きく」描くこと。
半月みたいな、弧を描く線を、ぐいーんと大きく描いてください。

イメージとしては、スイカを半分に切った時の形。あるいは、虹の形を半分にした感じ。
そのくらい、大きくカーブした線を描きます。

この口の線は、目の外側くらいまで広がっていてもOK。
大きければ大きいほど、元気いっぱいの印象になるんです。
私は、定規を使わずに、手の動きだけで一気に描いちゃいます。
多少ガタガタしても、それが手描きの味わいになって可愛いんですよね。

ステップ4:頭の上をギザギザ・フワフワした線で描こう!

次は、スンスンのふわふわの毛を表現します。頭の上の部分に、ギザギザ、フワフワした線を描くんです。

普通の丸い線じゃなくて、小さなギザギザをたくさん描いて、毛がもこもこしている感じを表現します。
山を連続で描くイメージですね。
小さな三角を連続で描いていく感じです。

この毛の部分、実は結構大事なポイントなんです。
ここがあるかないかで、スンスンらしさが全然違ってくるんですよね。
ふわふわ感を出すために、ギザギザの大きさを少しずつ変えてみるのもいいですよ。

私は、この部分を描く時、「ふわふわ、もこもこ」って心の中で言いながら描いています。
そうすると、自然と柔らかい感じの線になるんです。不思議ですよね。

ステップ5:首から下も、フワフワの線でつなげよう!

頭の上にギザギザを描いたら、今度は体の部分も同じようにフワフワの線で描きます。

頭の両側から、下に向かって、ギザギザ・フワフワの線を描いていってください。
体全体が、ふわふわの毛に覆われているイメージです。

体の幅は、顔の幅と同じくらいか、ちょっと広いくらいがバランスいいです。
あまり細すぎると、頭でっかちに見えちゃうので、適度な幅を保ってくださいね。

下の方まで描いたら、そこで線を終わらせてOK。体の下の部分は、特に閉じなくても大丈夫です。
ふわふわの毛が、そのまま下に続いているようなイメージですね。

ステップ6:黒目は上の方を見て!口の中も黒くぬりつぶそう!

ここからは、色を塗る段階に入ります。まずは黒い部分から。

目の中に、黒目を描きます。ここでのポイントは、黒目を「上の方」に描くこと。
真ん中じゃなくて、ちょっと上寄りに描くと、上を見ているような、ワクワクした表情になるんです。

黒目は、丸い目の中に、小さな丸を描いて塗りつぶします。
白い部分も少し残すと、目がキラキラして見えるんですよね。
私は、黒目の中に小さな白い点を残して、光が反射しているように見せるのが好きです。

そして、大きく開いた口の中も、黒く塗りつぶします。
ベタッと真っ黒に塗ってください。口の中が黒いことで、より大きく口を開けている印象が強くなるんです。

黒く塗る時は、マジックやマーカーを使うと便利。
鉛筆で塗る場合は、しっかり濃く塗ってくださいね。

ステップ7:全体を水色や青で塗ろう!

いよいよ、スンスンのトレードマークである青色を塗ります。

体全体、ふわふわの毛の部分を、水色や青で塗ってください。
明るい青でも、ちょっと濃いめの青でも、どちらでもOK。お好みの青を使ってくださいね。

私のおすすめは、水色と青を組み合わせて塗ること。
毛の先を明るい水色、根元を少し濃い青にすると、立体感が出て、よりふわふわに見えるんです。

色鉛筆で塗る場合は、力を入れずに、軽いタッチで塗ると、ふわふわ感が出ます。
クレヨンやマーカーで塗る場合は、色ムラがあってもOK。それが手描きの味わいになるんです。

鼻の部分も、青や水色で塗ってもいいし、黒で塗ってもいいです。
画像を見ると、鼻も青っぽく塗られていますね。

ステップ8:最後に元気よく「FUWAA!!」と書いて完成!

最後の仕上げは、スンスンのセリフを書くこと。「FUWAA!!」って、元気よく書いてください。

この「FUWAA!!」は、スンスンが驚いたり、興奮したりしている時の声なんでしょうね。
ビックリマークも2つ付けて、元気いっぱいの雰囲気を出しましょう。

文字は、手書きの方が味があっていいです。
ちょっとガタガタしていても、それが可愛いんですよね。太めのペンで、大きく書くのがおすすめ。

文字の色は、黒でも、青でも、紫でも、好きな色でOKです。
私は、濃いめの青で書くことが多いですね。スンスンの体の色と統一感が出るので。

これで完成です!元気いっぱいの、クッキーモンスター風スンスンができあがりました。
どうですか、意外と簡単でしたよね。

【描き方2】優しい笑顔!ひまわりを持ったスンスン

次にご紹介するのは、ひまわりを持った、優しい笑顔のスンスンです。
こちらは、最初のスンスンよりも、ちょっと穏やかで優しい雰囲気なんですよね。

ひまわりを持っているところが、とっても可愛いんです。
夏の季節や、明るい気持ちになりたい時に描くのにぴったり。このスンスン、8つのステップで完成します。

ステップ1:まんまるを2つ、となりどうしにくっつけて描こう

最初は、描き方1と同じ。まんまるを2つ、隣同士にくっつけて描きます。

これが目の部分になるんですね。
同じ大きさの丸を2つ、軽く重なるくらいにくっつけて描いてください。

コツは最初のスンスンと同じ。コンパスや、丸いものをなぞって描くと、きれいな丸が描けますよ。
私は、この段階では薄めに描いておいて、後から濃くするようにしています。
そうすると、失敗しても消しやすいんです。

ステップ2:目のあいだに、ちいさなまるい鼻(はな)を描いて、目の中に黒目(くろめ)を描こう

次は、鼻と黒目を描きます。

2つの丸の目の間、ちょうど真ん中あたりに、小さな丸い鼻を描いてください。
この鼻は、目よりもずっと小さくていいです。

そして、目の中に黒目を描きます。
ここでのポイントは、黒目の位置。真ん中に描いてもいいし、ちょっと上寄りに描いてもいいです。
画像を見ると、このスンスンの黒目は真ん中に描かれているみたいですね。

黒目は、丸く塗りつぶして描きます。その中に、小さな白い点を残すと、目がキラキラして見えるんです。
これは、光が目に反射している様子を表現しているんですよね。

私は、この白い点を残すのがすごく好きで、いつも「キラーン」って効果音を心の中で言いながら描いています。

ステップ3:鼻のしたに、ひまわりのまんなかのまるを描こう

ここからが、この描き方の特徴的な部分。ひまわりを描き始めます。

鼻の下、ちょうど口があるあたりに、まんまるを描いてください。これが、ひまわりの中心部分になります。

このまんまるは、目の丸よりも少し小さいくらいのサイズがちょうどいいです。
あまり大きすぎると、ひまわりが主役になっちゃいますからね。

丸の位置は、鼻のすぐ下。
スンスンが、ちょうど顔の前でひまわりを持っているイメージです。可愛いですよね。

ステップ4:まるのまわりに、ひまわりの花びらを描こう

次は、ひまわりの花びらを描きます。

先ほど描いた丸のまわりに、細長い花びらをたくさん描いてください。
ひまわりの花びらは、細長い楕円みたいな形をしていますよね。

花びらは、ぐるっと一周、丸の周りに描きます。
何枚描くかは自由ですが、10枚から15枚くらい描くと、ちょうどいい感じのひまわりになりますよ。

花びらの大きさは、全部同じじゃなくても大丈夫。ちょっとバラバラな方が、手描きの味わいが出て可愛いんです。
私も、毎回違う形になっちゃいますが、それもまた楽しみの一つですね。

画像を見ると、きれいな黄色いひまわりが描かれています。花びらの形もきれいですよね。

ステップ5:ひまわりをもつように、くろい手をりょうがわに描こう

ひまわりが描けたら、次はそれを持つ手を描きます。

ひまわりの下、両側に、黒い手を描いてください。
手の形は、簡単でOK。丸っぽい形や、ミトンみたいな形で十分です。

2本の手が、ひまわりを優しく持っているように描きましょう。
手は、ひまわりの真下じゃなくて、ちょっと横から持っている感じがいいですね。

手の色は黒。ベタッと黒く塗りつぶしてください。マジックやマーカーで塗ると、濃い黒が出ていいですよ。

私は、この手を描く時、「大切にひまわりを持っているんだな」って思いながら描いています。
そう思うと、優しい形の手が描けるんです。

ステップ6:体のまわりを、もこもこした線で描こう

次は、スンスンの体の輪郭を描きます。

顔の両側から、下に向かって、もこもこした線を描いてください。
これは、描き方1で学んだ、ふわふわの毛を表現する線と同じです。

小さなギザギザをたくさん描いて、毛がもこもこしている感じを出します。
体全体が、ふわふわの毛に覆われているイメージですね。

体の幅は、顔の幅と同じくらいがバランスいいです。
あまり広すぎても狭すぎても変な感じになっちゃうので、ちょうどいいバランスを見つけてください。

画像を見ると、青いもこもこの線で体が描かれていますね。ふわふわ感がよく出ています。

ステップ7:にっこりした口を描いて、したに「SUNSUN」と文字を描こう

次は、口と文字を描きます。

ひまわりの上、ちょうど鼻の横あたりに、にっこりした口を描いてください。小さく、優しい笑顔の口です。

口の形は、半月みたいな形。ちょっとカーブした線を描けばOKです。
描き方1のような大きく開いた口じゃなくて、優しく微笑んでいる口なので、小さめに描くのがポイントです。

そして、スンスンの下の方に、「SUNSUN」という文字を描きます。
これは、このキャラクターの名前ですね。

文字は、手書きで、自由に書いてください。
大文字でも小文字でもOK。ちょっとガタガタしていても、それが可愛いんです。

私は、このスンスンの描き方の方が、穏やかで優しい雰囲気が好きかもしれません。
ひまわりを持っているのも、心が温かくなりますよね。

ステップ8:ぜんぶ色をぬったら、かわいいスンスンの完成!

最後は、色を塗って仕上げです。

まず、体全体を水色や青で塗ってください。
ふわふわの毛の部分を、きれいな青色で塗りましょう。

ひまわりは、花びらを黄色、中心部分を茶色や濃い黄色で塗ります。
黄色いひまわりが、青いスンスンによく映えて、とても可愛い組み合わせなんですよね。

手は黒く塗ります。もう塗ってあるかもしれませんが、濃い黒でしっかり塗ってください。

鼻も、黒か青で塗ります。画像を見ると、鼻は青っぽく塗られていますね。

色鉛筆で塗る場合は、優しいタッチで塗ると、ふわふわ感が出ます。
クレヨンやマーカーで塗る場合は、色ムラがあってもOK。むしろ、その方が手描きの温かみが出るんです。

全部塗り終わったら、完成です!ひまわりを持った、優しい笑顔のスンスンができあがりました。

2つの描き方の違いと、それぞれの魅力

ここまで、2つの描き方をご紹介してきましたが、それぞれの違いと魅力をまとめてみますね。

描き方1(クッキーモンスター風)の特徴

  • 大きく開いた口が特徴的
  • 元気いっぱい、パワフルな印象
  • 「FUWAA!!」という声が聞こえてきそう
  • 驚いたり、興奮したりしている様子
  • 上を見上げている目が可愛い
  • シンプルで描きやすい

この描き方は、元気を出したい時や、明るい気持ちになりたい時に描くのがおすすめ。
私は、サロンで疲れた日の夜、手帳にこのスンスンを描いて、「明日も頑張ろう」って気持ちを鼓舞しています。

描き方2(ひまわり持ち)の特徴

  • ひまわりを持っているのが特徴的
  • 優しい、穏やかな印象
  • にっこり微笑んでいる表情
  • 季節感がある(夏、ひまわりのイメージ)
  • ちょっと複雑だけど、達成感がある
  • 色合いが明るくて可愛い

この描き方は、誰かにお手紙を書く時とか、明るい気持ちを表現したい時におすすめ。
ひまわりという花が、前向きな気持ちを表してくれるんですよね。

どんな時に、どっちのスンスンを描く?

2つの描き方を覚えたら、シーンに合わせて使い分けるのも楽しいですよ。

描き方1がおすすめのシーン:

  • 元気を出したい時
  • 楽しい予定がある時の手帳に
  • 子供と一緒にお絵かきする時
  • 簡単に早く描きたい時
  • ビックリしたことがあった日の日記に

描き方2がおすすめのシーン:

  • お手紙やメッセージカードに
  • 夏の季節に
  • 誰かに感謝の気持ちを伝えたい時
  • じっくり時間をかけて描きたい時
  • 明るい気持ちになりたい時

私は、その日の気分や用途に合わせて、描くスンスンを選んでいます。
両方描けるようになると、表現の幅が広がって楽しいんですよね。

上手に描くコツとアドバイス

最後に、スンスンを上手に描くコツをいくつかお伝えしますね。

コツ1:最初は薄く下書きを

いきなり濃く描くと、失敗した時に消しにくいんです。
最初は鉛筆で薄く下書きをして、形が決まってから濃く描いたり、ペンでなぞったりするのがおすすめ。

私も、必ず下書きから始めます。
特に丸の部分は、何度かなぞって、きれいな形に整えてから本番を描くようにしています。

コツ2:左右対称にこだわりすぎない

完璧な左右対称を目指すと、かえって堅い感じになっちゃうんです。
ちょっとくらい左右でバランスが違っても、それが手描きの味わいになって可愛い。

パペットスンスンは、もともとパペット(人形)なので、ちょっといびつな感じの方が、逆にリアルなんですよね。

コツ3:色は濃くはっきりと

色を塗る時は、濃くはっきり塗るのがポイント。
特に、青い体の部分と、黒い目や口の部分は、しっかり濃く塗ってください。

薄い色だと、スンスンらしさが出ないんです。明るい青、濃い黒、鮮やかな黄色(ひまわりの場合)。
メリハリのある色使いが、スンスンを可愛く見せてくれます。

コツ4:楽しむことが一番大切

一番大切なのは、楽しんで描くこと。
上手に描こうと思いすぎると、緊張しちゃって、かえって変な感じになることがあるんです。

「スンスン可愛いな」「ふわふわだな」「ひまわり綺麗だな」って思いながら、楽しく描いてください。
そうすると、自然と愛情のこもった、温かいイラストになるんです。

私も、最初は「ちゃんと描けるかな」って不安だったんですが、
何度か描いているうちに、自分なりのスンスンができあがってきました。
毎回ちょっとずつ違うけど、それがまた楽しいんですよね。

まとめ:スンスンを描いて、毎日をもっと楽しく

いかがでしたか?パペットスンスンのイラスト、意外と簡単に描けそうだなって思っていただけたら嬉しいです。

描き方1は、元気いっぱいの大きな口が特徴的な、パワフルなスンスン。
描き方2は、ひまわりを持った、優しい笑顔のスンスン。どちらも可愛くて、それぞれの魅力があるんですよね。

手帳に描いたり、メモに描いたり、お子様と一緒に描いたり。色々な場面で、スンスンを描いて楽しんでください。
描くこと自体が、ちょっとした癒しの時間になると思います。

私も、これからサロンの手帳や、お客様へのメッセージカードに、スンスンを描いていこうって思っています。
可愛いイラストがあると、それだけで気持ちが明るくなりますからね。

皆さんも、ぜひ挑戦してみてください。
最初はちょっと難しく感じるかもしれませんが、何度か描いているうちに、
自分なりのスンスンが描けるようになりますよ。

トゥーホックの国の仲間、スンスンを、自分の手で描いてみませんか。
きっと、毎日がもっと楽しくなるはずです。

サロンkinoe 栗林きのえ

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この記事を書いた人

松本市、大町市で2店舗小顔美容サロンを運営しています。
またlineオープンチャットも美容系を12コミュニティ運営し、合計4500名以上の方の美容相談に乗っております。
長野県松本市で小顔&骨盤矯正サロンkinoeを23年運営。「なりたい自分になる」をコンセプトに、30〜60代女性のココロとカラダの健康をサポートしています。

メイクレッスンスペシャリストとして累計500名以上に指導し、企業研修や県外からの依頼も多数。大阪関西万博スペシャリストとして現地訪問20回以上、執筆記事700本以上で月間300万PVを達成。
福袋研究家として年間50種類以上を購入し、累計400本以上の記事を執筆。

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