クラゲがかわいい!すみだ水族館のボンドロ2026販売情報について

こんにちは、サロンkinoeの栗林きのえです。
手帳を開くたび、キラキラ輝くシールに心がときめく瞬間ってありませんか?
私、普段は松本で美容サロンを営んでいるんですけど、
実は大のシール沼住人でして、特にボンボンドロップシールの魅力には抗えないんです。
中でも最近SNSで「幻想的すぎる」「エモすぎて使えない」
と話題沸騰中なのが、東京スカイツリータウン内にある「すみだ水族館」の限定ボンボンドロップシール。
名古屋港水族館バージョンもたまらなく可愛かったですけど、
このすみだ水族館バージョンは、都会的で透明感あふれるデザインが本当に美しいんです。
ただし、この商品、入手困難度がかなり高め。
不定期入荷で、週末にはすぐ完売してしまうという幻のアイテムなんですよね。
今回は、そんなすみだ水族館限定シールの魅力的なデザインの全貌から、
気になる再販情報、賢い購入戦略まで、私のリサーチと体験談を交えながら徹底解説していきます。
この記事のポイントは以下の通りです。
- すみだ水族館限定デザインの全貌(クラゲ・ペンギン・チンアナゴなど全キャラ解説)
- 不定期入荷の現状と再販情報の掴み方
- 購入のベストタイミングと確実にゲットする方法
- SNSでのファンのリアルな反応と活用アイデア
- すみだ水族館の魅力とアクセス情報
それでは、透明感あふれる海の世界へ、一緒に飛び込んでいきましょう。
本日の人気ボンドロ2026は?
すみだ水族館限定ボンボンドロップシールのデザイン詳細!クラゲやペンギンが織りなす幻想的な世界


ボンボンドロップシール大好きサロンkinoeとしての視点からお伝えすると、
このすみだ水族館バージョンの最大の特徴は「透明感とメタリックの絶妙な融合」にあります。
私、最初にSNSでこのシールを見たとき
「なにこれ、まるで水族館の中にいるみたい…」って思わず声に出しちゃったんです。
ぷっくりとした質感に、ホログラムのような輝きが加わって、
まるで宝石箱をひっくり返したような美しさなんですよね。
すみだ水族館は、東京スカイツリータウン内にある都市型水族館で、
「いのちのゆりかご」をコンセプトに、約260種類、約5,000点の生き物たちが展示されています。
特にクラゲやペンギンの展示が人気で、
そんな水族館の魅力が、小さなシール一枚にぎゅっと詰め込まれているんです。
パッケージデザインの魅力

パッケージ上部には、ピンク色のグラデーションバーに
「すみだ水族館 BONBON DROP seal」という文字がホログラム加工でキラキラと輝いています。
黒とブルー系のフレームがとってもスタイリッシュで、大人でも持ち歩きたくなるデザインなのが嬉しいポイント。
パッケージ裏面には、幾何学模様の魚のロゴと
「すみだ水族館 in TOKYO SKYTREE TOWN」という表記がしっかり入っていて、限定感がたまりません。
日本製(MADE IN JAPAN)という表記もあり、品質への信頼感がありますよね。
透明なブリスターパッケージなので、シールの可愛さがひと目でわかるようになっています。
この透明感が、シールのぷっくりとした質感をより引き立てているんです。
私、パッケージのデザインも含めて好きなので、開封後もパッケージは大切に保管しています。
クラゲの幻想的な美しさ

まず目を引くのが、すみだ水族館の代名詞とも言える「クラゲ」。
ピンクやブルー、パープルの透明感あるカラーで表現されたクラゲたちが、
ふわふわと漂っている様子は幻想的そのもの。
傘の部分がぷっくりと立体的になっていて、触りたくなるような質感なんです。
すみだ水族館には、約15種類700体以上のクラゲが展示されている
クラゲエリアがあるんですけど、その美しさがシールにも反映されています。
クラゲの下には小さな触手も細かく表現されていて、デザイナーさんのこだわりが感じられるんですよね。
私、実際にすみだ水族館のクラゲエリアに行ったことがあるんですけど、
あの幻想的な空間の記憶がシールを見るたびに蘇ってくるんです。
水槽の中でふわふわ漂うクラゲたちの姿を、手帳の中でも楽しめるなんて、本当に素敵じゃないですか?
ペンギンたちの愛らしさ

そして、カラフルな「ペンギン」たち。
パステルピンク、ライトブルー、グレー、ブラウン、パープルなど、
本物のペンギンにはない色合いでデフォルメされたペンギンたちが、ちょこんと座っていたり泳いでいたり。
その表情の愛らしさに、心がギュッと掴まれます。
すみだ水族館の人気者であるマゼランペンギンたちをモチーフにしているんでしょうね。
一つひとつの表情が微妙に違っていて、見ているだけで飽きません。
私が特に好きなのは、ちょこんと座っているポーズのペンギン。
なんだか「まぁ、いっか」って肩の力を抜いてくれるような、そんな癒やしがあるんです。
あ、それから、ペンギンのシールは小さなサイズから
大きめのサイズまでバリエーションがあるので、手帳のいろんな場所に貼りやすいんですよ。
ウィークリーページの隅っこに小さなペンギンを貼るだけで、そのページが一気に華やかになります。
アザラシやアシカのまん丸フォルム

まん丸フォルムのアザラシやアシカも登場しています。
ブラウン、グレー、ピンク、シルバーなど、
メタリックカラーで表現されているものもあって、キラキラと輝いているんです。
特に印象的なのが、ゴールドやシルバーのメタリック仕様のアザラシ。
ホログラム効果でキラキラと輝いて、まるで宝石のよう。
これ、手帳に貼ったら、開くたびに違った輝きを楽しめるんです。
光の角度によって色が変わるので、見飽きることがないんですよね。
私、アザラシのぷにぷにした感じが大好きで、水族館に行くと
必ずアザラシエリアに立ち寄るんですけど、このシールを見るたびに「会いに行きたいな」って思っちゃいます。
カワウソの背中の模様まで再現
茶色いカワウソのシールもあります。ぷっくりした体と、かわいらしい表情が特徴。
背中の模様までしっかり表現されていて、リアルさと可愛さが両立しているんです。
すみだ水族館にはコツメカワウソがいるんですけど、その愛らしい姿がシールでも楽しめるなんて嬉しいですよね。
カワウソって、見ているだけで癒やされるんですよね。
手をつないで寝る姿とか、もう可愛すぎて悶絶しちゃいます。
チンアナゴの個性的なフォルム
すみだ水族館の人気者、チンアナゴも登場しています。
細長い体がシールになっていて、砂から顔を出している様子が表現されています。
パープルやシルバーの色合いで、幻想的な雰囲気なんです。
チンアナゴって、実物を見ると本当に面白いんですよね。
砂からにょきにょき顔を出している姿が、なんとも愛嬌があって。
このシールを貼ると、手帳のページからチンアナゴが顔を出しているみたいで、
開くたびにクスッと笑っちゃいます。
カタツムリ(巻貝)のユニークなデザイン
ユニークなのが、カタツムリや巻貝モチーフのシール。
ゴールドやピンクのメタリックカラーで、渦巻き模様がキラキラと輝いています。
「suisui(スイスイ)」という擬音語が添えられていて、水の中を進む様子が表現されているんです。
このカタツムリ、実は海の巻貝をデフォルメしたものなのかもしれませんね。
ちょっとシュールで可愛いデザインで、個性的なシールが欲しい方にはぴったりです。
私、この巻貝のシールを見るたび「海の中にはいろんな生き物がいるんだなぁ」って改めて思います。
その他の海の生き物たち
他にも、小さな魚や、貝殻、星型のヒトデなど、いろんな海の生き物モチーフが散りばめられています。
小さなサイズのシールがたくさんあるので、細かいスケジュール管理にも使いやすいんです。
全体として、40〜50個くらいのシールが1シートに詰まっているので、たっぷり使えるボリューム感。
これで税込550円なんて、本当にコスパ最強だと思います。
色使いとデザインの特徴
すみだ水族館限定シールの最大の特徴は、その色使いの美しさ。
パステルカラーとメタリックカラーが絶妙にミックスされていて、見ているだけでうっとりします。
- パステルピンク、ラベンダー、ミントグリーン、ベビーブルーなどの柔らかい色
- ゴールド、シルバー、ローズゴールドなどのメタリックカラー
- ホログラム効果でキラキラと輝くシール
台紙は淡いグレーに近い色で、キャラクターたちを引き立てています。
小さな星や水滴のモチーフも散りばめられていて、水族館の雰囲気が伝わってくるんです。
ぷっくり質感とホログラム効果
PVC素材特有のぷっくりとした立体感が、このシールの魅力を最大限に引き出しています。
ツヤツヤと光沢があって、まるで本物の水滴のよう。触った感触も気持ちいいんですよね。
特にメタリックカラーのシールは、光の角度によって
キラキラと色が変わるホログラム効果があって、見る角度によって表情が変わるんです。
これ、手帳に貼ったら、開くたびに違った輝きを楽しめること間違いなしです。
擬音語の表現が可愛い
シートをよく見ると、「suisui(スイスイ)」「pukapuka(プカプカ)」といった擬音語が印刷されています。
海の生き物たちが水の中を泳いだり、ふわふわ漂ったりする様子を表現しているんですね。
この擬音語がまた可愛くて、シールに物語性を与えているんです。
私、こういう細かい演出が大好きで、シールを貼るたびに
「このクラゲはプカプカ漂ってるんだな」って想像しちゃいます。
売り切れ続出の現状!再販はいつ?不定期入荷と賢い購入戦略を徹底解説
さて、ここからが一番気になるポイントですよね。
「欲しい!今すぐ買いに行きたい!」と思った方も多いと思いますが、少し注意が必要です。
実はこの商品、あまりの人気に入荷してもすぐに完売してしまうことが多く、
現在は「不定期入荷」の状態が続いているんです。
不定期入荷の実態
すみだ水族館の限定ボンボンドロップシールは、
定期的な再販スケジュールがなく、入荷のタイミングが読めないのが現状です。
週末には売り切れていることも多く、出会えたらラッキーというレベルのレアアイテムなんですよね。
SNSの情報を見ると、「平日の午前中にふらっと立ち寄ったら入荷していた」
「公式Xでの入荷告知を見て急いで買いに行った」という声が見られます。
つまり、確実に手に入れるためには、情報収集とタイミングが重要ということなんです。
私も以前、東京に行ったときに「せっかくだから寄ってみよう」
と思ってすみだ水族館に行ったんですけど、その時は残念ながら売り切れでした。
ショップの店員さんに聞いたら「入荷は不定期で、入ったらすぐに売り切れちゃうんですよ」
って言われて、「そうなんだ…」って肩を落としたのを覚えています。
再販情報の掴み方
確実に手に入れるためには、すみだ水族館の公式SNSをこまめにチェックし、入荷情報を逃さないことが重要です。
公式X(旧Twitter)やInstagramでは、入荷のタイミングで告知されることがあるので、
フォローして通知をオンにしておくのがおすすめです。
また、入荷のタイミングは予測が難しいため、「行ったけどなかった…」
というリスクも考慮して、水族館自体を楽しむつもりで訪れるのが心の健康のためにも良いかもしれません。
せっかくスカイツリータウンまで行くんですから、水族館の展示を楽しんで、
もしシールがあればラッキー、くらいの気持ちで行くのが精神的にも楽ですよね。
ベストな購入タイミング
SNSの情報を総合すると、平日の午前中が比較的狙い目のようです。
週末は来館者が多いため、入荷してもすぐに売り切れてしまう傾向があります。
私の友人で、東京在住の方がいるんですけど、その人は平日の開館直後に行って、無事ゲットできたそうです。
「朝イチで行ったら、まだ在庫があったよ!」って嬉しそうに報告してくれました。
やっぱり、平日の午前中が勝負なんですね。
あと、長期休暇明けや新学期シーズンなど、
水族館側が商品補充のタイミングを選びやすい時期も狙い目かもしれません。
ただし、これはあくまで予測なので、確実ではありません。
転売には絶対に手を出さない
メルカリなどのフリマサイトでは、定価550円のシールが2,000円〜4,000円程度で転売されているケースもあります。
でも、転売品には絶対に手を出さないでください。
転売を利用すると、転売ヤーが儲かるだけで、本当に欲しい人に商品が届かなくなってしまいます。
私も、どんなに欲しくても転売品からは買わないと決めています。
正規のルートで、適正価格で購入することが、コンテンツを長く楽しむ秘訣だと思うんです。
購入方法の詳細!すみだ水族館のショップは入館料なしで利用できる?アクセス情報も
すみだ水族館のショップについて、
「入館料を払わずにショップだけ利用できるのか?」という疑問をお持ちの方も多いと思います。
この点について、詳しく調べてみました。
ショップの利用方法
すみだ水族館のミュージアムショップは、基本的には館内の出口付近に位置しています。
公式サイトの情報や、実際に訪れた方の口コミを総合すると、
ショップのみの利用については、状況によって異なるようです。
一部の情報では「出口付近のショップは、スタッフに声をかければショップのみの利用も可能な場合がある」
とのことですが、これは水族館の混雑状況や運営方針によって変わる可能性があります。
確実な情報を得るためには、訪問前に公式サイトで確認するか、電話で問い合わせることをおすすめします。
ただし、2026年2月5日(木)はミュージアムショップのみ棚卸のため
19:00閉店となるなど、営業時間が変則的な日もあるので、事前チェックは必須ですね。
もし入館が必要な場合は…
もしショップのみの利用が難しく、入館料が必要な場合でも、
私としては「せっかくだから水族館も楽しんじゃおう!」って思うんです。
すみだ水族館は都市型水族館としてはコンパクトですが、
見どころがたくさんあって、2〜3時間はあっという間に過ごせますよ。
入館料は大人2,500円、高校生1,800円、小中学生1,200円、幼児(3歳以上)800円です(2026年1月現在)。
WEBチケットなら30日前から事前購入できて、祝日でもスムーズに入館できるのでおすすめです。
私も次に行くときは、絶対にWEBチケットを買ってから行こうと思っています。
本物のクラゲやペンギンを見て癒やされた後に、その思い出としてシールを買う。
そんな流れも素敵ですよね。水族館の中で「このクラゲ、シールと同じだ!」って発見する楽しみもあります。
すみだ水族館へのアクセス
すみだ水族館は、東京スカイツリータウン・ソラマチ5F・6Fにあります。
最寄り駅は東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」、
または東京メトロ半蔵門線・都営浅草線「押上駅」から徒歩5分程度。
スカイツリーという分かりやすいランドマークがあるので、迷うことはまずないと思います。
私も初めて行ったときは、スカイツリーの大きさに圧倒されながら歩いた記憶があります。
周辺には、ソラマチのショッピングエリアや飲食店もたくさんあるので、一日中楽しめるスポットです。
水族館でシールをゲットした後は、ソラマチでランチやお買い物を楽しむのもいいですよね。
営業時間と休館日
通常の営業時間は、平日・土日祝とも9:00〜21:00(最終入場20:00)です。
ただし、季節やイベントによって変動することがあるので、
公式サイトの営業時間カレンダーで事前に確認しておくことをおすすめします。
注意すべき日として、2026年1月21日(水)は法定点検日のため終日休館となります。
また、2026年2月10日(火)と2月20日(金)は館内貸切のため17:00閉館(最終入場16:00)となるので、
訪問予定の方は日程をずらした方が良さそうです。
あ、それから、夜遅くまで営業しているので、仕事帰りに立ち寄ることもできるんですよね。
私、もし東京に住んでいたら、絶対に仕事帰りにフラッと寄って癒やされたいです。
SNSでの反響がすごい!「幻想的でエモい」「使うのがもったいない」ファンのリアルな声

SNSを開けば、すみだ水族館限定ボンドロの美しさに魅了された人たちの投稿で溢れています。
特に多いのが「幻想的すぎて使えない」「エモすぎる」という絶賛の声です。
ポジティブな反応
「クラゲのシールが透明感あって尊い」「ペンギンの色合いがパステルで可愛すぎる」
「メタリックのキラキラ感がたまらない」といった、デザインを絶賛する声がたくさん見られます。
特に印象的だったのが、「手帳に貼ったらページが華やかになった」という投稿。
写真を見ると、ウィークリーページの余白にクラゲやペンギンのシールが散りばめられていて、
まるで海の中のようになっているんです。こういう使い方を見ると、自分も真似したくなっちゃいますよね。
また、「スマホケースに挟んだら、まるで水族館を持ち歩いているみたい」という声も。
透明なスマホケースの内側にシールを貼ると、キラキラと輝いて本当に綺麗なんだそうです。
私も次に手に入れたら、絶対にスマホケースデコに挑戦してみたいです。
「使えない」という幸せな悩み
一方で、「可愛すぎて使えない」「もったいなくて貼れない」という、幸せな悩みを抱えている方も多いんです。
わかります、その気持ち。私も気に入ったシールは、しばらく眺めてから使うタイプなので。
ある方は「観賞用と実用で2枚買いたいけど、購入制限があるから買えない」とツイートしていました。
確かに、観賞用と実用で分けたくなる気持ち、すごくわかります。
でも、せっかく買ったんだから使わないともったいないですよね。
私の考えとしては、「使ってこそシールの価値がある」と思っているので、
勇気を出して貼っちゃうことをおすすめします。
手帳に貼って、毎日眺める方が、引き出しにしまっておくよりも幸せな気持ちになれますから。
入手困難への嘆きの声
そして、やはり多いのが「いつ行っても売り切れで悲しい」「入荷情報を見逃した」という嘆きの声です。
「週末に行ったら売り切れだった」「平日に行ったら在庫があった」という情報が錯綜していて、
タイミングの難しさが伺えます。
ある方は「3回行ってやっと買えた」とツイートしていて、その執念に脱帽しました。
私も、もし近くに住んでいたら、絶対に何度も通っちゃうと思います。
それくらい魅力的なシールなんですよね。
転売への怒りの声
「転売じゃなくて現地で買いたい」
「定価550円が3,000円で売られているのはおかしい」という、転売問題に対する怒りの声も見られます。
みんな、純粋にシールを楽しみたいだけなのに、転売ヤーのせいで買えない人がいるなんて、本当に悲しいことです。
私も一ファンとして、正規のルートで適正価格で買える日が来ることを願っています。
実際に使っている方の投稿が参考になる
SNSでは、実際にシールを使っている方の投稿もたくさん見られます。
手帳デコ、スマホケースデコ、トレカケースデコなど、いろんな活用法があって、見ているだけで楽しいんです。
特に参考になったのが、「クラゲのシールは透明感があるから、白い背景に貼ると映える」というアドバイス。
確かに、透明感のあるシールは背景の色によって印象が変わりますよね。
私も次に買えたら、いろんな背景で試してみたいです。
ボンボンドロップシールの活用法!手帳デコから推し活まで、使い方アイデアをご紹介
せっかく手に入れたボンボンドロップシール、どうやって使おうか迷っちゃいますよね。
ここでは、私が実践している活用法や、SNSで見かけた素敵なアイデアをご紹介します。
手帳デコで毎日をもっと楽しく
やっぱり一番のおすすめは「手帳デコ」です。
私の場合、サロンの予約管理に使っている手帳に、その日の気分に合わせてシールを貼っています。
例えば、お客様との楽しい予定の日にはカラフルなペンギンのシール、ちょっと疲れている日には
癒やし系のクラゲ、頑張りたい日にはキラキラ輝くメタリックのアザラシ…といった感じです。
シールを見るだけで、その日のテンションが上がるんですよね。
ウィークリーページの予定欄に貼ると、視覚的にもわかりやすくなります。
「この日は楽しい予定」「この日は重要な仕事」といった具合に、シールで分類できるんです。
旅行の思い出ページに
水族館限定シールは、旅行の思い出ページに貼るのが特におすすめです。
私は旅行に行くたびに、その土地で買ったシールや写真を手帳に貼っているんですけど、
後から見返すと「あの時楽しかったな」って思い出せて幸せな気持ちになります。
すみだ水族館に行った日のページに、限定シールを貼って、
水族館のチケット半券やレシートも一緒にコラージュすると、素敵な思い出ページが完成しますよ。
スカイツリーの写真なんかも一緒に貼ったら、もう完璧ですよね。
スマホケースのデコレーション
SNSで大人気なのが、スマホケースのデコレーション。
透明なスマホケースの内側にボンボンドロップシールを貼ると、オリジナルのスマホケースが完成します。
特にすみだ水族館のシールは、透明感とキラキラ感があるので、スマホケースに貼ると本当に綺麗なんです。
光の角度によってキラキラと色が変わるので、見るたびに違った表情を楽しめます。
私もやってみたいんですけど、あまりに可愛くて貼るのがもったいなくて、まだ実行できていません。
でも、次に手に入れたら絶対に挑戦します。
推し活グッズのデコレーション
硬質カードケース(トレカケース)のデコレーションにもおすすめです。
推しの写真の周りに、イメージカラーに合ったシールを散りばめるだけで、
世界に一つだけの推しグッズが完成します。
例えば、推しのイメージカラーがブルーなら、クラゲやペンギンのブルー系シール、
ピンクならペンギンのピンク系シール、といった感じで選ぶと統一感が出ますよ。
ノートやメッセージカードに
ノートの表紙や、友達へのメッセージカードに貼るのも素敵です。
小さなサイズのシールがたくさんあるので、いろんな場所にさりげなく貼れるのが魅力なんです。
私は最近、サロンのお客様へのサンキューカードにも使い始めました。
手書きのメッセージと一緒に、小さなクラゲやペンギンのシールを貼るだけで、特別感がぐっと増すんですよね。
お客様からも「可愛いシールですね!すみだ水族館のですか?」って聞かれて、
それをきっかけに会話が弾むこともあります。
缶やボトルのデコレーション
あと、意外とおすすめなのが、お気に入りの缶やボトルに貼ること。
私は毎日水筒を持ち歩いているんですけど、そこにクラゲのシールを
ちょこんと貼ったら、オリジナル水筒みたいになって愛着が湧くんです。
PVC素材だから多少の水濡れにも強いので、安心して使えますよ。
ただし、完全防水ではないので、水滴がついたらすぐに拭き取るのがおすすめです。
すみだ水族館の魅力とは?クラゲとペンギンの展示が人気の都市型水族館

ボンボンドロップシールを買いに行くなら、ぜひ水族館の展示も楽しんでほしいんです。
すみだ水族館は、都市型水族館としてはコンパクトながら、見どころがたくさんあるんですよね。
クラゲの幻想的な世界
すみだ水族館の目玉の一つが、クラゲエリア。
約15種類700体以上のクラゲが展示されていて、その美しさは圧巻です。
暗い空間に、ライトアップされたクラゲたちがふわふわと漂う様子は、
まるで異世界に迷い込んだような感覚になります。
私が特に好きなのは、ミズクラゲの大水槽。
無数のクラゲがゆらゆらと漂う姿を見ていると、日常の疲れがすーっと消えていくんです。
この展示を見た後にシールを買うと、「あのクラゲたちを持ち帰れるんだ」って思えて、さらに嬉しくなります。
ペンギンプールの可愛らしさ
そして、もう一つの人気展示が「ペンギンプール」。
約50羽のマゼランペンギンが暮らしていて、泳ぐ姿や陸上でよちよち歩く姿を間近で観察できます。
ペンギンって、見ているだけで癒やされますよね。
水中を泳ぐ姿は意外と素早くて、「えっ、こんなに速いの?」って驚きます。
このペンギンたちがシールになっているって考えると、もう可愛すぎて悶絶しちゃいます。
その他の展示も充実
他にも、東京諸島の海を再現した「東京大水槽」や、
サンゴ礁の海を再現したエリアなど、見どころがたくさんあります。
約260種類、約5,000点の生き物たちが展示されていて、2〜3時間はあっという間に過ごせますよ。
私が初めて行ったときは、「都市型水族館だからコンパクトかな」って思っていたんですけど、
意外とボリュームがあって、じっくり見ていたらあっという間に3時間経っていました。
「いのちのゆりかご」というコンセプト
すみだ水族館は、「いのちのゆりかご〜水 そのはぐくみ〜」をコンセプトに、
生命の誕生や成長を感じられる展示が特徴です。
繁殖・育成にも力を入れていて、赤ちゃんペンギンが生まれることもあるんですよ。
このコンセプトが、ボンボンドロップシールのデザインにも反映されているように感じます。
生命の輝き、海の美しさ、そんなメッセージが小さなシールの中に込められているんですよね。
よくある質問Q&A
ここからは、SNSやサロンのお客様からよく聞かれる質問にお答えしていきますね。
Q1. すみだ水族館のボンボンドロップシールは、いつ入荷しますか?
入荷は不定期で、確実な日程は公開されていません。
公式X(旧Twitter)やInstagramで入荷情報が告知されることがあるので、
フォローして通知をオンにしておくことをおすすめします。平日の午前中が比較的狙い目のようです。
Q2. 入館料を払わずに、ショップだけ利用できますか?
状況によって異なるようです。公式サイトで確認するか、訪問前に電話で問い合わせることをおすすめします。
もし入館が必要な場合でも、水族館の展示も楽しめるので、ぜひ両方楽しんでくださいね。
Q3. 購入制限はありますか?
明確な購入制限の情報は見つかりませんでしたが、
人気商品のため、一人あたりの購入数を制限している可能性があります。現地で確認してください。
Q4. 他の水族館でも限定シールは買えますか?
はい、名古屋港水族館、京都水族館、海遊館、サンシャイン水族館、しまね海洋館アクアスなど、
全国の主要な水族館でそれぞれ独自デザインの限定ボンボンドロップシールが販売されています。
水族館巡りをしながら、ご当地限定シールをコレクションするのも楽しいですよ。
Q5. シールの素材は何ですか?
PVC(ポリ塩化ビニル)素材で、ぷっくりとした厚みとツヤのある質感が特徴です。
透明感があって、手帳に貼ったときの立体感がとっても可愛いんです。
耐久性もあるので、頻繁に開く手帳に貼っても剥がれにくいですよ。
Q6. 水に濡れても大丈夫ですか?
PVC素材なので、多少の水濡れには強いです。
ただし、完全防水ではないので、長時間水に浸すのは避けた方がいいですね。
スマホケースや水筒に貼る場合は、水滴がついたらすぐに拭き取るようにすると長持ちします。
Q7. 転売サイトで買っても大丈夫ですか?
個人的にはおすすめしません。
定価550円のシールが2,000円〜4,000円で売られているなんて、明らかに不当な価格ですよね。
転売を利用すると、転売ヤーが儲かるだけで、本当に欲しい人に商品が届かなくなってしまいます。
正規のルートで、適正価格で購入することをおすすめします。
Q8. すみだ水族館の営業時間は?
通常は9:00〜21:00(最終入場20:00)です。
ただし、法定点検日や館内貸切日など、営業時間が変則的な日もあるので、
公式サイトの営業時間カレンダーで事前に確認しておくことをおすすめします。
まとめ:公式SNSをチェックして、すみだ水族館の幻想的なボンドロをゲットしよう!
ここまで、すみだ水族館限定ボンボンドロップシールについて、熱く語ってきましたが、いかがでしたでしょうか。
クラゲの透明感、ペンギンの愛らしさ、
メタリックのキラキラ感…すべてが融合した、本当に美しいシールですよね。
入手難易度は少し高めですが、それだけの価値がある幻想的なデザインです。
公式X(旧Twitter)やInstagramをフォローして、入荷情報を見逃さないようにしましょう。
平日の午前中が狙い目ですが、運とタイミングも大切です。
転売品には手を出さず、公式の入荷情報を待って正規に購入するのが、コンテンツを長く楽しむ秘訣です。
もし店頭で見かけたら、迷わずゲットしてくださいね。
そして、手に入れたシールで、毎日の暮らしに小さな幸せをプラスしてください。
キラキラの海の生き物たちが、皆さんの手帳やスマホを素敵に彩ってくれるはずです。
ぜひこの春は、スカイツリー観光と合わせて、すみだ水族館に足を運んでみてはいかがでしょうか?
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。
皆さんの手帳デコライフが、もっともっと素敵になりますように。
サロンkinoe 栗林きのえより💙🐧✨
【商品情報まとめ】
- 商品名: ボンボンドロップシール「すみだ水族館限定」
- 価格: 税込550円
- 販売場所: すみだ水族館ミュージアムショップ(東京スカイツリータウン・ソラマチ5F・6F)
- デザイン: クラゲ、ペンギン、アザラシ、カワウソ、チンアナゴ、巻貝など
- 特徴: パステルカラーとメタリックカラーのミックス、ホログラム効果、ぷっくり立体感、透明感
- 製造国: 日本(MADE IN JAPAN)
- 入荷: 不定期(週末は即完売の可能性あり)
【すみだ水族館 基本情報】
- 所在地: 東京都墨田区押上1-1-2 東京スカイツリータウン・ソラマチ5F・6F
- 最寄り駅: 東武スカイツリーライン「とうきょうスカイツリー駅」、東京メトロ半蔵門線・都営浅草線「押上駅」から徒歩5分
- 営業時間: 通常9:00〜21:00(最終入場20:00)※変動あり
- 入館料: 大人2,500円、高校生1,800円、小中学生1,200円、幼児(3歳以上)800円
- 展示生物: 約260種類、約5,000点
- コンセプト: いのちのゆりかご〜水 そのはぐくみ〜
- 公式サイト: https://www.sumida-aquarium.com/
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